「Her」SHAKALABBITS SPECIAL SITE

FRIENDS COMMENT

  • nabeLTD Artist
    http://www.instagram.com/nabeltd

    どこから匂いを嗅いでみても、ナイフフォークでもてあそんでみてもやっぱりあの4人だった。
    Super Fresh Squeezed SHAKALABBITSをイタダキマス。

  • KEITA Missile Girl Scoot
    https://m.facebook.com/Missile-Girl-ScootMGS-official-881220621937792/

    昔を思い出し無性に嬉しくなっちゃったり、経験を重ねた4人出す音の懐の深さに驚いたり、でもどこを切り取ってもしっかりSHAKALABBITSで、言葉の選び方、音の重ね方、リズムの切り方、ぶっちぎりの世界観にやれちゃいます。

    バンドってものの可能性を、極限まで広げたらこーなるのかなぁ、、、なんて考えさせられちゃう、まさに集大成な作品。

    十数年ぶりの再会の後の活動停止は、正直ショッキングな知らせだったけれど、4人のこれからが楽しみになる。そんなアルバムです。
    それでは、ライブ楽しませていただきます!!

  • GAK / Missile Girl Scoot Guitarist ?

    めっちゃひさしぶりに聴いた シャカの音達♪

    鬼気迫る音作り
    決して解けることのないよう
    丹念に紡がれた楽曲たち
    アレンジひとつで
    ここまで歌が飛び出てくるとは

    さすがに年の功を感じずにはいられませんねw


    Catcher In The Rye で泣かされました。。。

    そして Her    からの

    Color でまた泣かされました。。。


    メランコリックでシュールな
    生き物達の世界に
    こんなに響くコトバ達が
    詰めこまれているなんて

    シャカのアルバムで
    涙するなんて

    予想外の旅人
    浮き沈み辿り着き
    溜め込んだ汚れは
    洗いざらいぜんぶ
    解き放たれ
    ここへめぐり
    明日にはもう鳴り止んでしまう音色は
    響き渡り
    僕だけのものになりました

    泣くも笑うも自由
    終わりと始まりは続いていくね
    泣くも笑うも自由
    どんな君も素敵だと思うけどね

    さよなら
    また巡り会えることでしょう

    いつの日かまた逢おう
    抱えきれないほどの歌 ありがとう


    くーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!

  • ちゃみ RNAデザイナー
    http://www.rna-media.jp/

    『Her』リリースおめでとうございます!
    聴けば聴くほど、どんどんハマっていきます!!!

    UKIちゃんのユニークな言葉の世界が好きです!
    SHAKALABBITSのポップだったりキュートなのにめちゃくちゃかっこいい曲たちが好きです!
    現実世界から不思議な所に連れてってくれる感覚になれるライブが好きです!
    楽しいときも悲しいときもSHAKALABBITSの曲は自分にハマるんです!
    単純ですが元気もらえるんです!

    とにかく言いたいのは、これからもずっと大好きです!!!

  • ピエール中野(凛として時雨) ドラマー、DJ、MC、バイブス探検隊
    http://www.pinakano.jp/

    代々木公園野外ステージで開催されたフリーライブ『蓮沼』が2002年。ちょうど僕が凛として時雨に加入する前の22歳になる頃。僕はいわゆるライブキッズで、いろんなライブに足を運んでは、思いっきり楽しんで、帰り際に自分もドラムをやっているのに何者にもなれていない、いつかあのステージに立ちたいと思い悩みながら、わけのわからない躁鬱な毎日を、ただひたすらがむしゃらに過ごしていたのを思い出します。

    SHAKALABBITSのグッとくるメロディーと共感性、ワクワクさせてくれるリズム、そして、当時からあった演奏の深みが長年の歳月でこのような進化を遂げるのかと、『Her』を聴いて素直に感動しました。聴きたい要素が全部入っていて、旧譜も聴き返したくなりました。

    自分がフロアでモッシュしてた頃は、バンドとか、バンドシーンって、当たり前のように一生続くものだと思っていたのに、今ではその儚さと刹那を感じる事の方が多くなりました。だからこそ、夢中になって聴いていたバンドの最新作が本当に素晴らしい作品で良かったです。いつか同じステージに立てる日を信じて、ただひたすらがむしゃらに過ごしていきます。

  • 鈴木健太 (D.W.ニコルズ) ミュージシャン
    http://www.dwnicols.com

    MAHとTAKE-Cは高校に入ってすぐに組んだバンドメンバー。
    毎日のように遊び、音を合わせまくってた。YOSUKEも何かにつけ一緒。
    最っ高に楽しくて、バンドの楽しさも音楽のよろこびもそこで覚えた。
    今も、全てはその上に成り立っているって言っても過言じゃない。
    あれから20年以上経つ。
    まずそれが信じられない。
    でも本当に変わってない。
    あの頃からずっと、出したいのは日本の音じゃなかった。
    思いっ切り音で遊んで、気持ち良さを追求して、そして絶対に媚びない。
    SHAKALABBITSの変わらぬスピリット。
    飽くなき音楽的探求心、そして進化。
    行き着いた先にこの『Her』があるんだなと思った。
    すごいよ。日本にこんなバンドいない。
    唯一無二の存在だと思う。

    …勝手に色んな想いが溢れてしまう。
    コメントを寄せられることを心から嬉しく思います。
    また、遊ぼう。

  • HAMADARAKA 絵描き
    http://www.hamadaraka.tumblr.com/

    うきちゃんの詩は、夢の中と現実と、ゆらりゆらりしている気持ちになる。
    大きなエネルギーが、かわいらしく渦巻いていて、元気をくれます!
    たくさんのイメージがほわわ~と湧いてきて、SHAKALABBITSの音に絵を描くのは、音と一緒に遊んでいる様で、とても楽しかったです!!
    また素敵に渦巻くエネルギーに会えるのを楽しみにしています❤ 

  • LiSA アーティスト
    http://www.lxixsxa.com/

    SHAKALABBITSさんの音楽と出会ったのは、高校時代にバンドを始めた時にメンバーが「この曲やりたいからボーカルやって!!」と持って来た”CLUTCH”のアルバムでした。
    男性バンドが多い中、こんな音楽がやりたい!!という答えをくれたアルバムでした。
    それから毎回新しい曲を聴くたびに、ライブに行くたびに、ドキドキをくれました。
    いつ見ても、いつ聴いても、ずっとずっと憧れのバンドでした。
    どんどん進化しながら、私たちをみんな連れて、この時代まで一緒に生きてきてくれました。
    またいつかSHAKALABBITSさんの新しい音楽を聴ける時まで、たくさんの宝物たちに新しく加わった”Her”を並べて待ってます。

  • matt newman サラリーマン、オコノミスト、元ドラマー
    http://www.twitter.com/hiranewman

    シャカラビッツ。
    ばりカッコエエバンドよね。

    大好きなんよ。

    ウキちゃんが歌を歌うゆーから聴きに行ったら、耳じゃなく心に響いてくるし。
    たけちゃんはギター弾くどころか、まるで1人オーケストラの様な多彩な音色で奏でちゃってるし。
    よーちゃんはベースじゃん。なのに低音どころか高音もブリブリ言わせちゃうし。それこそ枯れた花も再び咲くんじゃないかってくらいの素敵な笑顔じゃし。
    マー君はドラマーとしてリズムを支配しコンポーザーとして曲を司ってるのは言わずもがななんじゃけど、その場の空気感をスティックワークとマウスワーク(って言うの?)を駆使し創造していく、もはやこのバンド守護神と言っても過言ではないじゃろ。
    ロックバンドじゃって言うけぇ4人の個性が良い意味でぶつかり合う熱いステージなんかなぁと思いきや、ジャズバンドみたいにその場の雰囲気に合わせた絶妙なアプローチもしてくるし、メロディーは頭にこびりついて、ヒットチャートを賑わせてる名曲たちに引けを取らない程にポップじゃし。そして何よりオーディエンスの為にその一瞬一瞬をくっそ真面目に生きとるところなんてド演歌じゃし!!

    いつも気付けば彼らが作りあげるファンタジーの中におる。
    まさに音のサーカス団よね。
    ばりええわぁ。

    もー言えんのかのぅ?
    また言えるんかのぅ?
    もいっかい言っとこ。

    シャカラビッツ大好き。

  • Kat McDowell Musician
    http://www.twitter.com/katmcdowell

    I love the upbeat energy and the catchy melodies!! アップテンポなエネルギーとキャッチーなメロディーが大好きです! Go Shakalabbits!!

  • mick Amelie
    http://www.amelie-web.com/

    まさか、シャカラビッツの新譜にコメントを書く日が来るなんて。なんてすばらしい人生なんだ!
    まずは「Her」リリースおめでとうございます!

    初めてステージに立った日、シャカラビッツの歌を歌いました。
    間違いなく、わたしのルーツであります。

    "いつの日かまた逢おう"を信じて、
    その時は同じステージで歌えるように。
    そして"抱えきれないほどの歌 ありがとう"を
    そのまま4人にお返しします。

    進化しつづけていくシャカラビッツ、いつまでもわたしの憧れです。
    これからもずっとです。たくさんの素敵な音楽と、夢を見させてくれてありがとう◎
    Herちゃん、宝物にします。

  • 渡名喜 幸子 - MAISON "SEEK" アーティスト
    https://twitter.com/sachiko_tonaki MAISON "SEEK"

    1曲目を聴いた瞬間、夜明け前の薄い霧がかった森の中に招かれた気がした。
    瞳を瞑り、2曲目、3曲目と曲を次々に聴いてくと、まるでSHAKALABBITSの「Her」という映画が存在してるかの様に色んな映像が流れ込んできた。
    それはファンタジー。きっとこの先も、ずっと色んな"始まり"を感じさせてくれるアルバムが「Her」。

  • 原昌和 the band apart BASS

    俺などは、遊んで暮らして気付けば大人になっていた様なもので、
    草創期の頃から知ってるバンドが活動休止してしまうのは急に何か歳を取ってしまったみたいで寂しいものです。
    おもちゃ箱をぶちまけた様なワクワクを、またいつか見せてね♡

  • タカハシマイ Czecho No Republic
    http://www.c-n-r.jp  http://www.twitter.com/iamihsahakat

    一曲目を聴き始めた途端、思わず爆音にして頭の中をいっぱいにしたくなる。
    楽器のように自由自在に色を変えていく声、言葉になる前の息遣いも全て
    大切にしているんだろうなぁとSHAKALABBITSを聴くたびに感動してしまいます。
    声を引き立てるグルーヴ感は圧倒的で、ライブを観ると、あぁ私こんなライブが
    したいんだよなって思うんです。改めてHer発売、本当におめでとうございます!!

    タカハシマイ(Czecho No Republic)

  • 森了蔵 performer

    思い込みの激しいコメントを御容赦。

    先ずは、「素敵な作品を有難う!」
    正直、はじめて聴いた時は、「?」でしたが、
    所がどっこい、聴く度に発見があるんだ。
    聴く度に味が出るんだなぁ。滋味深い作品だ。
    そして、キョーレツな緊張感。ヒリヒリする位、
    がっぷり四つのROCKな作品!
    今迄の集大成的、且つ今後の展開が、ムチャクャ楽しみな作品だと思う。
    今後と書いたのは、俺は、シャカラビッツを待ち続けたいから。

    ギリギリのテンションの中で、8.Catcher in the Rye -Her ver-から9.Herの流れ…。
    俺、泣きました。
    春の心地良い風を頬に受けながら感じる至福。
    しかし、風が去ってしまった後に残る、説明し難い柔らかな不安とでも言うのかな…。
    そんな、不安を残しながらも、そこには、確かに「愛」を感じる歌と曲が、あるんだ。
    それは、決して甘ったるくない、マジな優しさを感じた。強さとも言えるかもしれない。

    春から夏へ、秋からそして、冬へ。
    まぁ、あと、何回、俺自身繰り返せるかは、分からないけど、俺は、聴き続けたいと思う。
    「お前は、どう感じる?」そんな風にシャカラビッツから聞かれている様で。
    「命題」って奴かな?

    その答えは、また、いつか、会う時までとっておいて良いかい。

  • Tomi(ORESKABAND) ミュージシャン
    http://www.oreskaband.com/

    私たち世代の方々はきっと多くの方がSHAKALABBITSの音楽と共に青春時代を過ごしただろうと思います。
    私もその中の一人です。
    ずっとずっと憧れの存在のままでいてくれる先輩。
    きっとずっとこれからもそう。
    1曲目のLongyearbyenを聞いた瞬間思った、今までで一番最高!!
    うちはClimaxが好きです。
    ひとます、
    アルバム発売
    本当におめでとうございます!!

  • 山本 洋史 美容師
    http://www.bloc.co.jp.com/

    まーさん うきさん
    こだわりを形に残す姿に感銘を受け
    お会いするたびに刺激をいただいています
    新しい形のための休息と言う感じを
    なぜか感じてなりません
    .
    新しいスタイルの形
    また
    新しい方向性の形
    .
    お二人の動きをこれからも見つめていたいと思います
    いつも刺激をありがとうございます
    .
    bloc 代表 山本洋史

  • 滝口“Tucky”博達 マスタリングエンジニア
    http://www.parasightmastering.com/

    記憶が正しければSHAKALABBITSとの出会いは2004年2月に発売されたアルバム「CLUTCH」のマスタリングからだと思う。
    その楽曲の輝き・スピード感・楽しさや可愛さ・哀愁に衝撃を受け、
    その後のバンドの勢いを生で観た感激を今でも忘れない。

    あれから13年、SHAKALABBITSとしてのラストアルバム『Her』を手がけさせて頂き、
    当時から比べたらそれは大人になったけど何も変わらなSHAKALABBITSがギッシリこの中には在って、
    ノリノリで楽しくてライブでダイブしたくなって、やっぱりSHAKAが大好きだ!

    『Her』のマスタリングも大詰め、メンバーやスタッフ全員で試聴を行い聴き終わった時、
    MAHが「やりきった!思い残すことは無い!」と叫び、
    その時は深く考えずにいたけれど、まさかこう云う事だったとは。。。

    UKI、MAH、TAKE-C、YOSUKE、本当にありがとう!!!
    SHAKALABBITSは間違いなく私をマスタリングエンジニアとして育ててくれた一つのアーティストです。
    メンバー皆んなの今後の活躍を祈ってます。
    そして、また逢おうね〜!

  • マエカズ 衣装

    シャカラビッツ!私の青春です。UKIちゃんが可愛いくてお洒落で、バンドもカッコよくてあの頃、憧れてました。
    10数年間たって、まさか知り合えるなんて!すごく光栄です。想像してた通りUKIちゃんは可愛らしい人でした。
    時は経ちましたが、バンドは進化してカッコよくなっていて、、、もうずっと大好きです!

  • TGMX (FRONTIER BACKYARD,SCAFULL KING) バンドマン
    http://www.frontierbackyard.com

    また素敵な音源を届けてくれた!

    ポジティブなあいかわらずなキラっと、ギラっとしたサウンドだ。
    地元の後輩って部分もあり、かわいい弟分だと勝手ながら思っております。
    SKA、PUNK、ROCKからはじまり、音楽の冒険をどん欲にして、かつ、ポップな立ち位置を確立させてきた17年間。
    その間一回も休んだ事ないバンド。
    すこし休んだらまた新しい冒険をはじめたくなるだろうし、
    そのタイミングがやってきた時は、何も考えずすぐ活動再開してほしいと切に願ってます。
    みんなもそう思ってるはず!

    今後も変わらず宜しくね!!

  • 鮎貝 健 MC、パーソナリティー&バンドマン
    http://www.grind-org.co.jp

    SHAKALABBITS渾身の作品「Her」がリリースされて二週間あまり、ようやく複雑に蠢いていた気持ちを綴る。
    正直、「無期限の活動休止」の意味がわからないほどの完成度に戸惑ってしまったのだ。
    誰一人妥協してない楽曲と演奏のクオリティーの高さ、さらに繊細さを増し、かつ客観的に綴られた歌詞…
    逆にこれほどの作品を作り上げてしまったことが活動休止に結びついてしまったのか…様々な邪念と憶測が頭の中を駆け巡った。
    でもそんな邪念も憶測も関係なく広がるSHAKALABBITSの世界に浸ってるうちに勝手に気づいた、
    自分たちが同じ時代に生きてるって当たり前のことに。
    そして、どのくらい先か分からないけど、時間が経っていつか今の自分を振り返った時に、
    そこに彼女、つまり「Her」がいた事を思い出すだろう。
    まずは限られた今を思い切り駆け抜けて、各々気が済むまで好きにしてもらって、「ただいま」が聞ける日を楽しみにしてるよ。
    言うまでもないUkiちゃんの歌、MAHの無敵のリズム、YSKのグルーブにTAKE-Cの変幻自在なギター、
    4人の化学反応…みんなの顔を浮かべるとそんなに先でもないような気がするから。
    ちなみにいつもだけどジャケットも最高♪ いい歳して久々にワクワクだよ、いつもありがとね!お疲れさん!!!
    あ、まだ早いか(^^;

  • MASUO DRUMER . DRUM TECH (DRUMERS TOP TEAM . BACK DROPBOMB)
    http://drummerstopteam.com/  http://backdropbomb.jp/

    アルバム完成おめでとうございます。
    これまでのキャリアの集大成と、これから前に進んで行く勢いを両方感じ取れた素晴らしいアルバムでした!

    ゆっくり休んで帰って来るの待ってます!

  • ADD ORESKABAND さすらいのサックスプレイヤー
    http://twitter.com/ADD_ORESKA

    ちょっと前にMAHさんが、「今のSHAKALABBITSが一番最強だぜ」って。
    その後すぐに活動休止の発表があったけど、その言葉を聞いていたからポジティブに捉えることができました。

    Herちゃん、聴かせていただきました。
    ”SHAKALABBITS”という個展に招かれたような不思議な気分になりました。
    わたしはタイトルからどんな曲なのかをイメージしてから聴くのですが、いい意味で裏切られました。
    わたしの想像を飛び越えたサウンドと歌詞とメロディがそこには詰まっていました。
    そんな力作の中の1曲、"Laundry Blues"にサックスで参加できて光栄に思います。
    (ギター寄りの歪んだサウンド作り、斬新でした)


    誰か絵の上手い方、Herちゃんを絵にして展覧会開きませんか。笑


    SHAKALABBITSと深くお付き合いさせていただいたのは2012年頃。
    まだまだ演奏家としては端くれもいいとこのわたしを、PVに呼んでいただいたりレコーディングをサポートさせていただいたり。
    ライブにもたくさん出演させていただきました。
    その度に「アドはプロフェッショナルだから」と鼓舞させてくれる4人がいました。
    おかげさまでほんの少し自信を持って演奏家としての今の自分と向き合えるようになりました。
    UKIさん MAHさん TAKE-Cさん YSKさん 今の4人のSHAKALABBITSが大好きです。



    これからも音楽人として、妹的な何かとして、教えてもらい、遊んでもらう所存です!
    また気軽に Jammin' しに戻ってきてください!

  • RIKU(Logeq , FedMUSIC) ボーカリスト、作詞作曲家、音楽プロデューサー
    http://logeq.jp/wp/

    誰かが『活動停止するバンドの作品とは思えない』と言ってたけど、
    まさにそんなアルバムだった。
    後半に行くに従って非常にじわじわ来る。
    すごくいいアルバムだった。

    彼らが活動停止するのは寂しい事だけど、個人的に思う事はそれだけじゃない。
    ちゃんと『売れた』という過程を経たバンドがここまで続いた、
    という事が僕は凄いと思うのです。

    これはミュージシャンじゃないと中々わからない事かもしれないけど、
    とにかく僕は凄いと思います。

  • Duttch UZMKドラマー

    1曲目からシャカラビの世界感に吸い込まれた!!!

    ドラマー目線になるけど、MAHのドラムは、歌心はもちろんやけど、
    なんかドラムがボーカルに聞こえるぐらい独特で、それがまたシャカラビの良さやなぁ、再認識した。

    やっぱバンド力が強いからこのサウンドが生まれるんやなぁ。

    活動休止は、びっくりしたけど、でも休止やから!

    またいつかこのメンバーが集まり、新たなシャカラビが見れる事を
    期待して待ってるで!

    なにより、まずはアルバム発売おめでとう!

  • SAKI ORESKABAND-Trumper
    https://twitter.com/sakiel03_oreska

    今回のアルバム「Her」はSHAKALABBITSのアルバム至上最強に心臓がドキドキしました。
    次にこぼれる音はどんな音なんだろか!ってワクワクしっぱなしのアルバムでした。
    SHAKALABBITSのヒストリーを感じられるコード進行で懐かしさもありながら、曲の構成が進化だらけ!
    そうくるのかーーー!やられたぁぁ。。。かっこいい。。。の連続です。

    SHAKLABBITSの音楽はいつでも「らしさ」+「進化」なのだと思います。
    私は13年バンドをやってきて、「◯◯らしさ」っていうのが時に何者なのか解らなかったり、
    邪魔に感じてしまう時もあったりするのです。
    でも、そんな気持ちを「こうしちゃえばいいんだよ!」って打ち破ってくれるのがこのアルバムの音楽たちです。
    「らしさ」を盾に「進化」を武器に。
    最強の装備のこのアルバムは常に新鮮で進化していて、どこか懐かしくて安心する。
    私の大好きなSHAKALABBITSがいっぱい詰まったアルバムです!!!

    今回私は「神ノ街シアター」のレコーディングに参加させていただきました。
    現場で感じたことは、製作過程のUKIちゃんの表現は無限に広がるコスモということです!
    いろんなアイデアがたっっっくさん産まれて、
    こうがいいんだ!それがいいんだ!かっこいい!という言葉には「愛」と「未来」と「意思」がこもっていて
    一緒に作っていくのがワクワクとドキドキでした。
    その姿を見て「私も同じ女性として頑張らねば!」とたくさんの刺激をいただきました。
    そんでもってなによりレコーディング現場が楽しいw
    挑戦もたくさんあったし、ほんとにずっと笑ってました。
    是非聴いてほしいのは「神ノ街シアター」のラストの部分、私のトランペットとMAHさんの指笛対決w
    だいぶ戦ってるので聞いてください♪

    長く書きましたが
    結果どんな言葉も薄っぺらいぐらい、このCDに詰まっている音は、感情は、進化は果てしないです。
    まずは聴くべきです。知るべきです。そしてライブに行くべきです!!

    「あたしらしく照らしてあげる」という言葉どうり、SHAKALABBITSという光をたくさんあびてください。
    私も14歳から照らされ続けてきた一人です。
    一緒に光をあびましょ♪

    UKIちゃん、MAHさん、TAKE-Cさん、YSKさん。
    もう、めっちゃ大好きですよー!!!!
    また一緒に音楽やりたいっす!
    その進化の仲間に、またいつか絶対!混ぜてくださいね!

    SAKIEL

  • 重松 彰 月刊GiGS編集部 編集長
    http://www.shinko-music.co.jp/gigs/

    フル・アルバムとしては本当に久々となる最新作『Her』が届けられた。
    思えば彼らは結成以降、常に“バンドの在り方”をずっと僕たちに見せてくれたように感じる。
    スカ・パンクを主体にしたスピーディーでキャッチーなサウンドを武器にしていた初期時代から、
    とてつもない勢いで貪欲に様々な要素を自分たちに採り込みながら、
    それこそPCが何度もダウンしてしまうぐらい楽曲に最もふさわしいピースを追い求めて
    1曲毎にありとあらゆるトライ&エラーを繰り返しながら音楽性を拡大していった。
    結果、生まれた結晶のような新曲が届けられる度に、僕は驚きと興奮を抑えられない気持ちにさせられたものだ。
    まさに“SHAKALABBITSというジャンル”としか形容しようのない音世界を彼らは創り上げてしまった4人。
    結成から18年間、彼らはそんなバンド・マジックを体現し続けてきたバンドだと思う。
    その集大成的作品が『Her』だと聴いて確信した。
    今作でバンドは無期限活動休止になってしまうけれど、そんなことを微塵も感じさせない最高傑作だよ、これは。
    こんな素敵なアルバムをまた聴かせてくれて、そして素晴らしいマジックを見せ続けてくれて、本当にありがとう。

  • 藤村忠寿 「水曜どうでしょう」ディレクター
    http://www.htb.co.jp/suidou/

    SHAKALABBITSさんは、水曜どうでしょうのファンで、
    夏のどうでしょうキャラバンにも飛び入り参加してくれました。
    宿泊先の那須塩原のホテルのプールで、何メートル潜ったまま泳げるか?という潜水大会をやりまして、
    SHAKALABBITSチームの惨敗ぶりが目に焼き付いております。
    またいつでも挑戦を待ってます!


  • 嬉野雅道 「水曜どうでしょう」ディレクター
    http://www.htb.co.jp/suidou/

    もう2年ほど前になるだろうか。
    夏に東北を回っていた水曜どうでしょうキャラバンにシャカラビッツが飛び入りで参加してくれて、
    ずいぶん会場を沸かしてくれた。本当に力がある。
    その年の秋には、みんなでHTBにも来てくれて私の珈琲も飲んでくれた。
    どうもありがとう。
    懐かしい思い出です。



  • 神田リョウ ドラマー(Fango Inc. TAPJAMCREW #一日一グルーヴ)
    @tatakiyagroove

    SHAKALABBITSとの出会いは高校二年生の夏頃。
    人生で初めてドラムスティックを握った時、僕の耳には爆音のCAN'T ESCAPE THE CHOCOLATE SYRUPが流れていました。
    当時所属していたビッグバンドジャズ部の休憩中、周りの部員から顰蹙を買いながら、
    あのイントロのドラムフレーズを汗だくで必死に練習したことをいつも思い出します。

    あの日から十数年。
    こうしてコメントを寄せられることを、心から光栄に思っています。
    あの頃の自分に自慢しよう。

    ぼくはSHAKALABBITSって魔法使いの集まりだと思っていて。どの曲を聴いても不思議な魔力を感じるんです。
    なんだか不安になったり、でも可愛くて、でもおどろおどろしくもあったり、それでいて凄く情熱的。
    晴れの日に聴くシャカ、雨の日に聴くシャカ、全然違う風景が見えるんです。

    今回もまたそんな魔法がぎゅーっと詰まったアルバム。ビックリします。
    是非魔法にかけられてみてください。


    バンド、プライベート共に、ずーっとお世話になりっ放し。
    感謝しても仕切れない程、たくさんの思い出と言葉と力をいただいています。
    バンドのカタチが変わっても、SHAKALABBITSはぼくにとって永遠のヒーローです。

    心からの愛と感謝を込めて、アルバムタイトルに小さく『o』の文字を勝手に付けさせてください。

  • AMY stylist

    ポジティブにもネガティヴにも
    1人じゃないんだ、沢山いるよ、みんないるよって
    教えてくれるUkiちゃんの歌詞は、心強くて
    辛くなれば狭まる視界をゆっくり、
    愉しくなれば果てし無くもっともっと
    広げてくれたり、
    いつも色んなヒカリを魅せてもらってます♩

    姉さん兄さんに
    時に喝を、そしてエールを
    音楽を通して沢山もらいました。


    今回の「Her」も
    うきちゃんの歌詞に鳥肌を隠せなくて
    Mahさん、たけしーさん、YSKさんの
    soundがpush-upして高めてくれていて
    深い愛のかたまりに触れました。

    いっぱい愛が溢れてたよー!!

    BIG LOVE !! SHAKALABBITS !!!!!

  • WANIMA KENTA 青年実業家

    シャカラビ先輩‼︎

    日本で一番シャカラビが好きWANIMAです‼︎

    アルバムリリースおめでとうございます‼︎

    僕らの住む町では、シャカラビの新しいアルバムを聴いてからというものの

    通行人に吠える暴れん坊で有名なはす向かいに住む村上さん家の愛犬ペルが「お手」を覚えたともっぱらの噂です。

    シャカラビのお陰で僕らの町にまた一つ平和が訪れました。

    町を代表して感謝の気持ちを伝えます。

    ありがとうございます。

    WANIMA一同

  • 綿谷 "wata" 剛 RAD CREATION株式会社代表 / FREEDOM NAGOYA実行委員長
    https://twitter.com/TRUST_RAD

    毎週かじり付くように見ていたテレビ番組の中でSHAKALLABITSに出会って早15年。
    社会人になってまだ右も左も分からないまま必死に担当していた、
    カナダのJunior Achieverというバンドとシャカで一緒にカナダツアーを回ったあの時から9年。
    一人前に仕事が出来るようになって、初めて自分の企画に出演してもらったFREEDOM NAGOYA2013からもう4年。
    気付けば自分の音楽人生のほとんどの時間、
    SHAKALABBITSは寄り添っていてくれたんだと活動休止のニュースを受けて気付きました。
    今でもビデオテープが擦り切れるくらいみたあのテレビ番組に映る若かりし頃のメンバーも、
    カナダで酒酌み交わした瞬間も、砂埃にまみれたフリーダムも、
    昨日の事のように色褪せずに輝いてます。『Her』を聞きながら、ちょっとだけ昔のアルバムにも寄り道をしながらこれを書いてて、
    気付かないようにしていた寂しさを少しだけ実感してますが、、、僕は全然これで最後だなんて思ってないですからね笑

    活動休止前にもう1回FREEDOM NAGOYAに出たい!というMAHさんからの連絡は本当に嬉しかったですけど!
    『もう1回』じゃなくてまたいつか『ただいま』を聴けるその時まで僕も踏ん張り続けますから!

    SHAKALABBITSと出会えて本当に良かった!

  • 黒色すみれ ゆか ミュージシャン
    http://www.kokusyokusumire.net

    SHAKAちゃんとは、私たちが長年関わってる劇団のお仕事の繋がりで出会いましたが、
    それだけではこんなに仲良くならなかったかも。
    我々の共通項、それは「水曜どうでしょう」を愛する「どうでしょう藩士」だということ!
    それが発覚してからはググッと仲良くなり、
    黒色すみれが作ったどうでしょうソングのレコーディングにもSHAKAちゃんは快く参加してくれました。
    初めて観たSHAKAちゃんのライブが忘れられないな。
    UKIちゃんは小柄で可愛らしいのに何度も爆発する小宇宙みたいで。
    人垣でメンズは殆ど見えなかったけど、4人の作り出すウネリとお客さんの熱さに何度も泣きそうになった。
    同じ時代に、同じ音楽という世界にいてSHAKALABBITSを知らないわけはなかったけれど、
    これがキッカケでこんなに素晴らしいアーティストと出逢えて仲良くなれて、改めてラッキーだったと思う!

    実はまだ新作聴いてないんだ。
    SHAKAちゃんの音楽は、1人でロングドライブの時に聴きたいのさ。
    夕暮れ時、沈む太陽みたいにおっきく暖かく、UKIちゃんの歌詞がすーっと心に入り込んで来る。
    皆んなの新しい旅立ちに乾杯!
    そして末永くよろしくね。

  • Arisa Safu (Azukibean.) アーテイスト
    http://azukibean-info.tumblr.com

    Congratulations on your new album!! I am so excited to be one of the first to listen to it!!
    新しいアルバム本当におめでとうございます♪
    みんなの特別な思いがアルバムを通して聞けると思います!!

    Shakalabbitsの特にUKIちゃんとMAHの2人とはいつのまにかすごく仲良くなって、
    本当楽しいジャムセッションをたくさんしてたから活動休止はさみしいけれど、
    これからのまたみんなの未来の姿がとっても楽しみです。
    2人の音楽に対する気持ちと、ポジティブVIBESがあれば絶対にこの先もずっと私たちの道は交差していくと思うし、
    どんな風になっていくか想像するだけでワクワクしちゃうよ!
    もちろん大変なこともあると思うけど私はずっと応援してます❤︎

    これからも変わらずよろしくね〜!Sending you some LOVE!!

  • Calbi ものづくりびと
    https://www.instagram.com/calbingo/

    物語の終わりは新しい物語への始まり

    このアルバムはまさにそんな感覚

    SHAKALABBITSだからこその力強い
    サウンドと歌詞の世界観
    そしてメッセージは、その時の心の
    あり方で色々な感情と出逢わせてくれる

    それは、みんなの心の中にいるHerと
    このアルバムに込められたHerとの
    共鳴なのかもしれない。

    未来へ進むためのたくさんの想いが
    詰まっていて、楽しい時も辛い時も
    温かく見守ってくれる。
    そんな素敵な作品が盛りだくさんに
    詰まった最高のアルバムです。

    大きな決断は決して
    マイナスなものではなく、
    限りない可能性がもりだくさん。

    今までありがとう。
    そしてこらからも宜しくね。
    この世界でまだまだ遊ぼう♪

  • 伊藤弘子 役者

    彼らはとにかくカッコイイのである。
    まず、ミュージシャンってところからカッコイイのである。
    もう、職業で負けているのである。わたくし役者といっているが、
    「劇団員」と言いかえたらもう太刀打ちができないのである。
    その上、彼らはとても真面目なので、テキトーでぐうたらな私は負けっぱなしなのである。

    そんな彼らがアルバムを出した。カッコイイに決まってる。
    聴いた。全部聴いた。何回も聴いた。やっぱりもうめちゃくちゃすごいのである。
    甘くて、からくて、せつなくて、傷ついて、強くて、優しくて、そしてやっぱり、カッコイイのである。

    くやしいのでなにかひとつ位勝ってやろうと思っているのだが、
    ポコポコでも負けちゃっているのである。

  • 野村直子 舞台美術・衣裳デザイン
    @naoko_shimaisha

    しばらくお休みするという、だからこそなのかもしれないけれど、このアルバムを最初に聴いた時、
    そこに現れる音達がみな愛おしくてたまらなかった。うきちゃんの声はいつもにもまして蠱惑的。
    そしてつくづく思う。Shakalabbits達はロックバンドとして成熟しているのだと。
    かっこいい大人になって、私達に、音楽への溢れんばかりの愛を見せてくれている。
    そしてそれはある普遍性を持っていて、青春回帰という感覚を私は覚える。息を吹き返すかのように!!

  • 中尾祥憲 デザイナー

    UKIさんやMAHさんとのクリエイティブは、とっても刺激になりました!
    最初に「Longyearbyen」を聞いた時の、頭の中に景色が見える感じはすごかった。
    素敵なアルバムのデザインに関われたことを大感謝ですっ。

  • 菊池 篤 THE STARBEMS/Fed MUSIC
    http://www.thestarbems.com

    SHAKALABBITSの皆様、ニューアルバム「Her」発売おめでとうございます!
    SHAKALABBITSを最初に知ったのは専門学校に通ってた10代の頃。
    印象はカワイイとコワイのミクスチャーだなと思ってました。(見た目)
    何年か後から親しくさせてもらうようになってFed MUSICでイベントに誘ってもらったり、
    MAHさんに高円寺で飲みに連れて行ってもらいましたね。
    バンドの相談に乗ってもらったり楽しい夜でした。

    そんなMAHアニキからアルバムのコメントを欲しいと言われ、
    もちろんこんな光栄なことはすぐに引き受けたのですが、
    活動休止の知らせを聞いたあとだから、正直この一枚のアルバムを聴くのにとても緊張しました。
    ただ、聴き始めたらそんなもんは吹っ飛ぶほど色々な景色が見えるアルバム!!
    聴く前には少なからずあった活動休止のネガティヴイメージもどこかにいったね。
    是非聴いて!!そしてライブに行こう!!

  • 浜辺 真寿美 友人

    出会ってから早16〜17年。

    夜な夜なご飯へ行ってはいっしょにお酒を飲んだり、
    わたしの結婚式で大好きなLadybugを演奏してもらったり、
    ホームパーティーしたり、喜怒哀楽を共にした思い出がいっぱい!!

    活動休止のお知らせを聞いた時
    驚いたしショックだったけれど、
    この”Her”というアルバムを聴いて安心しました。
    切なくて力強くて、いろいろなものが溢れ出ていたから。
    まだまだ表現したいことがたくさんあるんだな、と確信したから。

    UKIちゃんという人間が愛おしい!
    ボスをいつも敬意を持って見つめる力持ちのMAHくんが愛おしい!
    あのギターの音色を作り出すTAKE-Cくんが!目をキラキラさせているYOSUKEくんが!
    SHAKALABBITSというバンドが愛おしい!!

    どんなライブを見せてくれるのか楽しみにしています。
    いつもありがとう!!

  • ハマジ(浜田大士) カメラマン(同級生)
    https://daishihamada.com

    ウキとマー坊とはシャカラビが出来る前からファミレスとかで何時間もくだらない事たーーーーっくさん話して笑いあったりして、
    その頃から変わらずある自分の心に真っ直ぐな姿勢、今でも全然変わってないのが今となっては愛おしくすら感じたり。
    そんな真っ直ぐな心を一つ一つの曲達の音や言葉から今でも感じずにはいられない。
    一緒に色んな景色を見させてくれて有難うなー!
    どんな事があってもこれからも沢山一緒に色んな景色見て行こう!

  • ROACH/vo taama
    http://www.roach.jp

    ガキの頃からずっと知ってるシャカラビ。
    ずっと一方的に知ってて、バンド始めて、東京に出てきて、ついに出逢った。
    フリーダム名古屋で飲みながら話しさせてもらった。

    長くバンドやってるからこそ、色んな事があったのでしょう。
    止まるのが終わりだとも思わないし、戻って来なければならないとも違う。
    でも俺は、何かを観たいのです。最後の最後まででなく、その後の人生のネクストの始まりまでも。
    シャカでなくてもいい。でも、シャカであったならば、なおよし。
    ガキの戯れ言ですが、僕はカタチにまだなってない何かを観たいのです。
    活動休止のそのまた向こう側の世界を、僕は待っています。

    最高のアルバムです。未だなお、こんなに色んなもの詰め込みまくって、まだ曲が生まれるのか。汗
    是非、聞いてください。
    ずっと止まらずに走ってきたバンドの魂がここにこもってます。
    そして今回、メッセージを書かせて頂けた事を光栄に思います。

  • 日和佐 美香 女優
    https://www.instagram.com/hiwasamika

    SHAKALABBITSとの出逢いは演劇の舞台、
    project nyxのロックアンダーグラウンド爆裂シリーズで。
    初めて稽古場で 演奏を聴いた時は、お腹の底から、本当にビリビリした。
    メンバーの皆は、あつくて、かっこよくて、UKiちゃんなんて、あの華奢な身体の
    どこにそんなパワーがあるの?ってほど生命力豊かで。
    あぁ、この人達は確実にモテるなぁ って思った笑
    今回「Her」を聴かせていただいて
    あの時と同じ、お腹の底から ビリビリっとした感覚が走った。
    おおおお〜っと、やっぱりかっこよくて、中毒性がある。
    うまく言えないけど、絶対この人達とまた一緒にモノづくりをしたい。
    そう思った。

    また皆に会えるのを、楽しみにしています。
    素敵な音楽をありがとう。

  • 村川 重樹 ディスクガレージ

    1999年ディスクガレージに入社して18年。同じ年月をバンド活動とサラリーマンは違いますが、過ごしてきたんだなと感じます。
    加速するように音楽シーンを駆け上がっていったSHAKALABBITS。着いて行くのに必死でした。
    そして僕を成長させてくれ本当に感謝しています。
    活動休止前の最後のアルバムになる"Her"。
    新曲を出す度に世界感を感じさせる彼らですが、今回は熟成したキラキラ輝くアルバムに仕上げてきてくれたなと感じます。
    このアルバムでのツアー4箇所(これしかないのが残念なくらい)楽しみでなりません。いいツアーにしましょうね!
    このアルバムを聴いている皆さんと遊びましょう!

    DG 村川

  • 佐藤梟 アーティスト
    https://twitter.com/satobunka

    SHAKALABBITSと初めて出会ったのは、2年前の芝居の舞台で共演した時でした。
    台本というコトバの中で自分を見失い、完璧なる不感症になっていた私は、
    それを取り戻すべく演劇から離れ、音楽活動をしておりました。
    時が過ぎ、そろそろできるかなぁと、芝居を再開し始めた時に出逢ったのがSHAKALABBITSでした。

    鋭い意思とセンスで嘘がないSHAKALABBITSは、演劇というカテゴリーなんぞヒョイっと飛び越えて、
    重要なことが何なのかを私にあらためて教えてくれました。
    ukiちゃんのコトバの世界は、いつも私が隠してやり過ごしているところをつんつんとしてくれます。
    それは、ukiちゃんと会話をしている時も同じで、ukiちゃんの瞳はいつも私につんつんとしてくれる。
    そして、SHAKALABBITSの音楽を聴いているといつも自分が正直になっていく感覚があります。
    又、「神ノ街シアター」のPVに参加させて貰えた事はわたしの一生の宝物です。

    「Her」。私がいうのはおこがましいですが、本当にたくさんの人に聴いて欲しいと思います。
    活動は休止かもしれないけど、SHAKALABBITSの音楽は永遠に残る。
    でも時はどんどん過ぎて進化していくから、また、SHAKALABBITSに逢える日がくると信じています。
    そして、SHAKALABBITSに出逢えた自分を誇りに思います!!
    SHAKALABBITS!!本当にありがとう

  • のんちゃん アパレル

    いつかまた、
    戻ってきてほしいな。。
    そんな風に思ってしまうアルバムでした。
    せつないけど未来に向かう希望みたいな。

    縁あって出逢えて
    そして 仲良くなって
    SHAKALABBITSの世界観を知ることができて
    幸せだなってあらためて思う。
    本当に本当にありがとう!

    最高のアルバム!リリース おめでとう㊗️

  • はまちゃん アパレル

    まずは『Her』リリースおめでとう!!

    無期限活動休止の話を聞いた時は、唐突でただただびっくりというか、納得がいかなかったのだけど、
    『Her』を聴いて、こんなに素晴らしい完成された唯一無二の音楽、、、やっぱり納得がいかない!

    このキラキラした楽曲で、皆んなが盛り上がるライヴがすぐに頭に浮かんできたし、早く観てみたいし。
    そして願わくばずっとこの先も見ていたいなぁ。。

    いつかまた最高にカッコいい皆んなが戻ってくることを楽しみに待ってるよ!

  • GEN 色んな職人

    ニューアルバム完成おめでとう!!
    なんと言う引き出しの多さ!!
    これだけ色んな事やってたら楽しくてしょうがないでしょ♪
    晴れの日にドライブしながら聴きたい感じね★
    このアルバムが沢山の人の元に届きますように〜◎

    DALLAX GEN

  • 三好正晃 空間デザイナー(MASADO)
    www.masado.net

    本当に何て言ったらいいか…
    言葉って本当に難しい。

    聴いてみて、
    やっぱりSHAKALABBITSの音楽の世界感は変わってないし、
    SHAKALABBITSにしか創れない音楽だな〜と改めて感じました。
    歌詞だけ読むと、
    ここに至るまでに色んな葛藤があったりしたのだろうな…
    でもStarsを聴いていると決して後ろ向きじゃなく、次のステージに向いているメンバーを想像しました。
    この曲は聴いているファンだけへのメッセージだけでなくメンバー自身にも当てはまるのかな〜と感じました。
    そんな私は、メンバーの
    「次のステージ」を見守りたいと思います。

    とりあえず一区切り、お疲れ様でした。

  • 森永理科 声優
    http://morinagalika.com

    この4人に出会えた事を私は神様に感謝します。
    音楽の素晴らしさ、楽しさ、厳しさを更に密に感じる事が出来たから。
    奏でた音が尊い愛しい。

  • JERK TiME 週末vendor

    大好きな4人の最高の作品☆

    年が同じってこともあって、勝手に親近感湧いてます♫

    BIG UP SHAKALABBITS‼️

    活動休止は寂しいけどね、それぞれの道はまだ未知数。
    走り続けるよこれからも☆

  • 荒瀬 ex.B-DASH
    @arase3164

    お疲れ様&ありがとう!
    そしてNewAlbum「Her」ちゃん発売おめでとう!
    いいアルバムだね
    久しぶりに飛ばさずに全部聞けるアルバムに出会ったよw
    MAHには「B-DASHはライブも曲調も自由だな」なんて言われたりもしたけど
    何を言ってるんだい!w
    「Her」ちゃんの方が自由じゃないか!w
    自由という不定形をSHAKALABBITSの音っていう聞こえる形にするとこのアルバムになるんだねw
    そんなわけで
    間違いなく活動休止が悔やまれるアルバムになってますよw

    さて、

    リリパが楽しみですね!

    P.S. MAHへ、食える魚釣りに行こう!w

  • Kohta / DOCAN! DOCAN! デザイン屋さん
    http://www.docan-works.com/

    ガリガリとなかなか再生してくれないお気に入りプレイヤーが廻す音楽と正座するわたしと。
    最新式スマートフォンをジップロックに包み、鳴らす音楽とお湯に浸かりフヤけるわたしと。
    寝る前に「もう、いっちょ。」と、おかわりをしていつの間にか眠りについているわたしと。

    「メッセージをもらえないか。」と言われていたのに。
    「ちょっと待って!今いいところだから!」
    と無駄に長いことニヤニヤしながら何周も夢中になって聞かせてもらいました。

    “Her”
    隅々までとことんステキで、ひたすら自由で耽美的。

    リリースおめでとうございます。

  • HANA 翻訳家
    https://www.instagram.com/hanam38/

    「Her」の完成を心待ちにしていた者の一人です。
    彼らが大きな決断をする時、私も大きな決断を迫られていました。

    迷いに迷って、悩んで悩んで、一緒にフィンランドに遊びに行って、だんだん心が決まってきて……
    シャカラビッツが新しい扉を開くなら、私も飛び込もう!と思えたのです。
    それくらい彼らの言葉には力がある。

    新しい一歩を踏み出した今、「Her」は私を奮い立たせる。

  • PE- DALLAX
    PE_DALLAX_1130

    SHAKALABBITSという生き方、考え方、音楽、カルチャーを極めた4人。
    彼らの人生はまさにSHAKALABBITSそのもので、それはバンドマンとして最高の生き方だと思う。

    今作はその4人による活動休止前の一枚です。

    もしかしたら、僕らはいま世界で一番刹那が似合い、世界で一番決意に満ちた音楽に触れているのかもしれない。
    4人の覚悟がつまったこの作品に僕はヤラレました。

    ただただ、羨ましい。

  • 女の子 nAginAtA Vo/Ba
    @ma_nyan0826

    僕らのバンドが上手くいかず、どうしようもなくベコベコに打ちのめされて居る時には
    「音楽は絶対に裏切らないから、音楽の力を信じて進め」

    僕らのRecの前には
    「音源を簡単に作れてしまう今だからこそ1枚1枚に責任を持ってRecに挑め」

    僕らの音源が個性的過ぎてブレそうになっている時には
    「やるなら徹底的に偏れ」

    SHAKALABBITSは僕にとって、
    音楽の世界を教えてくれた恩人です。
    音を楽しむんだよ!と当たり前の事を教えてくれたのもSHAKALABBITS。

    「Her」ちゃんはそんな温かいSHAKALABBITSのメンバー皆さんの人間性がこれでもかと詰まったアルバムに感じました。
    とっても温かいCD。
    最高傑作間違いないです。

    僕はSHAKALABBITSの皆さんに、
    SHAKALABBITSの音楽で何度も何度も救われました。
    背中で、音楽で、ライブで、生き様を見せてくれるクソカッコイイ先輩。
    僕の永遠の憧れ。
    ずっと応援していますし、
    ずっと待ってますからねー!

    ってか先輩!!!
    想い溢れ過ぎて簡潔にとか無理無理無理無理無理無理無理無理無理ー!!!

    あ!1番大事な事忘れてました…

    大好きですー♡←(日課)

  • HAYAMI(ORESKABAND) Tb

    "これを作るために、今までやってきたんじゃないのか"
    いつかそんな風に思える作品を作れたら、造り手ってどんなに幸せだろか。
    このアルバムの音があまりにも伸びやかで、素直で、嬉しさやワクワクで溢れていて、、、
    こんな作品を作ってしまったSHAKALABBITS はきっとそんな事を思ってるんじゃないの?!なんて、妄想してしまいます。
    だって痺れるくらいかっこいいんやもんー!
    SHAKALABBITS の姉さん兄さん達はいつも、両手いっぱい広げても表現できないくらいの器のデカさで、
    そこに在続けてくれました。いつもかっこいい背中をありがとうございます!
    SHAKALABBITS のいる世界に出会えた私は、おかげさまでこれからもずぅっとバンド人生ワクワクしていけそうです♡
    リスペクトと愛を込めて。 ♡

  • 岸波 藍 セプテンバーミー
    september-me-me.com/

    SHAKALABBITSは私の親です。
    殻を破って初めて触れた存在のような。
    いつまでも付いて行ってしまう。
    今の自分があるのも11年前にSHAKALABBITSの世界に出会ったから。

    UKIさんの言葉選びはどこを切り取っても素敵で、
    今回も "言葉に支配されないで 慰めにもならない音色
    苦しみを溶かすのは底に張り付いてる希望だけ"
    という歌詞に自然と涙が出ました。
    心に響いて仕方なかった。
    一曲一曲聴きながら「やっぱり大好きだ」という想いで更に泣けた。
    私はこのバンドに出逢えて好きでファンで良かったという想いでいっぱいになりました。

    「青春時代聞いてた」とか、あの頃がどうとか、イメージとかそんな形にはめないで、
    そういうの一回ナシにして聴いてほしい。
    私は出会った時から未だにずっと青春している。
    聴いた今もまた青春は更新され続けている。
    でも例えば今初めてSHAKALABBITSを聴いたとしても、
    私はきっと世界狂わされてたと思う。
    そんなアルバムだと思う。

    この前、UKIさんと顔を見合わせてギャハハハと笑いながらその横でお好み焼きを食べた。
    この出来事でその時私はどれだけ救われたか。
    いつまでも付いて行かせてください。
    SHAKALABBITSが大好きです。
    そして、沢山の人がSHAKALABBITSに出逢いますように。

  • 横田瑞貴-mzk- Illustrator
    http://mzkyokota.com

    キラキラの景色と言葉が溢れてせつない

    このアルバムにまた長い恋をすることになりそうです。

    SHAKALABBITS たくさんの宝物をありがとう

    これからも大好きです!

  • Una モデル
    Unakinoco

    沖縄に住んでいた中学生の頃、ZipperでUKIちゃんを知って大好きになり、
    ZipperでUKIちゃんが着ていた衣装を通販して買っていたことは今でも大切な思い出です❤︎
    憧れの方々のアルバムにこうやってコメントさせてもらえてるのも不思議な縁で嬉しい!
    リリースおめでとうございますっ!
    SHAKALABBITSは永遠!

  • オオワントモヤ 映像ディレクター
    @pygmontomoya

    リリースおめでとうございます。

    ちゃんとコメントを出来ればと思い、フラゲ日にCDを開けて聴いています。

    1曲目、2曲目…と聴き進めていく度に引き込まれ、9曲目のHerで忘れかけていた、どこか懐かしい気持ちに。
    Climaxからの最後のStarsはズルいなー。
    早く生で聴きたい。
    それぐらい素敵な作品。

    そう言えば、
    初めて出会ったあの日もこんな気持ちだったなー。
    あれから13年。
    今でも変わらずワクワクしています。

  • 藤井由紀 唐組劇団員

    「シャカラビッツ・ビッツ回路」をいつのまにか、体の中に作られてしまった。
    回路に「あったかうきエキス」が流されると、胸に、唇に、おでこにゾ・ゾ・ゾワァァンとはねかえって、
    ツンッと心に突きささり、あったかいもとが体中を巡って背中から抜けてく。
    そこから風が吹き渡ってく。
    それから「ちょっと死ぬ」。
    何秒かして息を吹き返すと、涙出たり、淡いパチパチがはじけてくすぐったくて、切なくて…
    シャカラビに落ちる。
    恋に落ちる。

    やられたっ!!

  • GACO ラッパー
    @GACO_91

    カッコイイ!!久しぶりに純粋な気持ちで音楽が聴けて学生の頃に戻った様な気持ちになった。
    聴いてる間ずっとドキドキとワクワクが止まんなくてなんだか嬉しくてニヤニヤしちゃいました。

  • しふぉん ゆるめるモ!
    @ylmlm_chiffon

    だいすきなSHAKALABBITS
    アルバム発売おめでとうございます!

    わたしは高校の時にバンドで曲をコピーしてました。
    大好きな先輩にコメントをさせてもらう日がくるなんて本当に光栄です!

    今回のアルバムは1曲目からすごくドキドキしました。
    曲の中に繊細さだったり綺麗さだったり何か不思議なものだったり、
    そういうのが詰まっていて最後まで通して聴くのにすごく時間をかけてしまうアルバムだなと思いました。
    それくらい曲ごとに素敵な魅力があって言葉にすると薄っぺらくなってしまうけど、
    SHAKALABBITSをすきでよかったって気持ちになりました。
    このアルバムを手にした人はきっとすごく大切な気持ちに気付くんじゃないかなって思います。
    わたしもそうでした。

    改めて発売おめでとうございます!


    ゆるめるモ! しふぉんより♡

  • 前田 久代 照明屋

    忙し過ぎて圧倒的に睡眠が足りてない10日間を乗り切り東京へ戻る新幹線の中で、
    UKIちゃんに「聴いてね」と言われてたのを思い出しこのアルバムを聴き始めた。
    心地良い声に包まれて少しウトウトしながら「これ好きだな」とか「演奏が大人っぽくなったな」とか思いながら聴き進めて
    最後の「Stars」でハッと現実に引き戻された。
    なんだよ!こんなの聴いたら泣いちゃうじゃないか!!

    私がshakalabbitsのライブに初めて関わったのは2003年。
    以来10年間日本全国のライブハウスやホールを一緒に回った。
    武道館にも行った!カナダにも行った!!
    本当に沢山の時間を一緒に過ごしたね。
    本人達にも言った事があるけど、shakalabbitsに出会ってなかったら私の照明人生はもっとつまらないものになってたと思うよ。
    2014年に彼女達が会社を立ち上げてからは、色んな事情により東京でのライブのみの参加になったけど、
    それだからこそより強く私のホームグラウンドはここだなぁとその度に感じる。
    UKIちゃんから活動休止の連絡をもらった時、
    「音楽は続けるよね?」という私の問いに「続けるよ、何がなんでも!」と答えてくれた。
    それがいい。あなたは歌ってなくちゃ。

    時が経ってまたshakalabbitsの音楽を再び放つ時が来るまで、今は静かに待っている事にしよう。

  • 山本祥子 音楽ライター
    https://twitter.com/sacicoyamamoto?lang=ja

    「やっと本物の音が録れた」そう話すMAHは誇らしげで、「今のSHAKALABBITSにこれ以上のものは作れない」
    出来たてホヤホヤの『Her』を差し出すUKIの顔には覚悟と安堵が溢れていて、わたしは高揚しながらもとても寂しくなった。
    それから数ヶ月間聴き続け、発売日が近づき、18年掛けてSHAKALABBITSが辿り着いた『Her』というアルバムが、
    バンドの喜怒哀楽が詰まった生身の曲たちが、やさしく美しく愛おしく狂おしいほどスパイシーなこの音楽が、
    いよいよ世界へ響き渡るんだと思うと、今はただただ感激している。
    人それぞれ嗜好が違っていいし、全然違うから楽しいし、そもそもSHAKALABBITSは聴き流せるタイプのバンドじゃないから大好きな人がいる分、大嫌いな人がいるのもわかっているけれど、『Her』はみんなの大好きになればいいなと願ってる。
    いや、絶対にそのほうが楽しいから!なんてね、本気で思わせて(書かせて)くれるSHAKALABBITSに心から感謝しているよ。

  • yukinko グラフィックデザイナー

    アルバム『Her』... かっこいい。そわそわしてしまった。
    色々な想いのつまった12曲だと思いますが、強くてあたたかく、凛とした冷静さも感じました。
    そしていつも以上にキラキラして魅力的!
    SHAKALABBITSとは13th Maxi Single「Walk Over the Rainbow」のジャケットデザインからの長い付き合い。
    いつも同じ熱量で意見を交わし合えて一緒に創りあげる感じなので、彼らとのやりとりは刺激的でした。
    SHAKALABBITSは音楽と同じようにアートワークにも強いこだわりを持っているので、
    彼らによってわたしの腕は研磨されました(笑)。
    何年もの付き合いの中で信頼と連帯感が生まれて、結果いつもミラクルが起きている気がします。
    新しい領域に突入する4人それぞれのこれからに興味津々です。

  • 中村 “E.T” 悦弘 Recording Engineer

    すべては、巡るのだと思う。去年とは違う春が来たように。
    人の出会いにも季節があって、僕にはわからないけど、きっとバンドにも季節があるのかもしれない。
    思えば『ROLLIE』から始まって、本当にいくつもの季節をSHAKAの音楽とともに巡らせてもらった。
    ライブに行けば、MAHのドラムにあわせて、寸分違わず手と足が動くし、TAKE-Cのギターにあわせて口がハミングして、
    YOSUKEのフレーズに腰が動く。UKIの歌でヘッドバンギング。周りのファンは、ギョッとしてたっけ。
    それくらい体に染み込むほど、密にスタジオで音楽を創った。
    表現するって、難しいけど、だからこそ 楽しいよね。

    自分の中に巡っていた想いや伝えたいことが、ひとたび外に出るときには、何かしらの “変換” という作業が必然なのかもしれない。
    SHAKAの音楽が皆の所に 風になって伝わっていくときに レコーディング・エンジニアとして 何をすべきか?
    これは、僕が勝手に思っていたことなんだけど、「よき翻訳家でありたい」と。
    洋書を読んでいて、翻訳家の違いによってこんなにも作品の入り方が変わるのかと驚くことがあるからなんだ。
    ときには、翻訳をし損ねて、メンバーにひどく叱られたことがあったなぁ。

    活動休止前のアルバム『Her』発売にあたって、メッセージをということで、メンバーから連絡をもらいました。
    『BRACKISH』以来、4シーズンズぐらいは、翻訳家はお休みしていたので、いちリスナーとして無垢な子供のように
    聞かせてもらいました。当初は、収録12曲の楽曲解説やら、感想を書こうとしたけど、それは他の人がやるだろうから、いいでしょ?

    タイトル曲の『Her』は、僕がスタジオにいた時からあった曲なんだ。やっと届けられたんだね。おめでとう。
    全曲にわたって、差し色のように散りばめられているモレスキンのノートから飛び出したであろうUKIの言葉。既存曲からの引用。
    そんなことも手伝って、まるで、制作中のスタジオに僕も一緒にいるような錯覚の中で、全曲一気に聞き終えちゃったんだ。

    青春時代をともに過ごしたような感覚。『サイ』のメジャーとマイナーの共存。初めて聴いた新鮮な感覚。
    本当に音楽が大好きでたまらない人たちが集まって創ったアルバムだということが、ダイレクトに伝わってくる。
    もう、翻訳家はいらない。そもそも【翻訳家】や【変換】なんて、SHAKAの音楽には必要なかったんだと今更気づいたよ。
    思い起こせば、最初に出会った時からそうだったものね。変態だとか変種だとか言われても、汽水域に泳ぐ音楽だからこそ
    「泣くも笑うも自由」なんだよね。そうでしょ。永遠の Condenser Babies !!

    『Longyearbyen』に白夜があるように、バンドも白夜の季節に入るのだろうけれど、そこには、いつでも
    「沈まない太陽」が在ることを忘れないでね。幾度か季節が巡って、気を良くしたら、シルクハットの中の砂時計を
    ひっくり返すのも、自由だと 僕は思うよ。コンデンサーベイビー達が、音楽という名のもとに巡り逢う ”Circus Circuit (回路)”。
    そこで会おう! 「約束の地」で。例えば、それが、背の高い『モンスター・ツリー』の下だったらいいなぁ。
    「抱えきれないほどの 歌ありがとう」

    P.S.
    【深き契りある仲は、めぐりても絶えざなれば、あひ見るほどありなむと思せ】(源氏物語 引用)

    Recording Engineer
      中村 “E.T” 悦弘

  • さち(黒色すみれ) バイオリン弾き
    http://www.kokusyokusumire.net/

    心地良い色彩の音達に包まれた柔らかいukiちゃんの歌声。
    絵本のページをめくっているみたいにワクワクしちゃう。
    それは懐かしくて新しくて切なくて嬉しくて心が大忙し!
    そんな物語の一部に私もバイオリンで色を添えられて幸せっ。
    またとっておきの絵の具を用意して遊びにゆきます。

  • YOUTH-K!!! Drumer
    Official Site http://youth-k.jp/ Twitter @YOUTH_K_BPM13

    SHAKALABBITSの活動休止前ラストアルバム。
    楽しみな気持ちと淋しい気持ちが入り交じりつつ聴かせていただきましたが、
    そんな淋しい気持ちが一瞬で吹っ飛ぶくらいの唄心と艶やかなグルーヴで満たされた、
    完全に成熟したバンドにしか醸し出すことのできない妙技を堪能できて、
    アーティストとして活動休止前の1つの答えを見させていただいたようにも感じました。

    ドラマー目線の話をすると、
    徹底的に唄に寄り添いながらも入れどころにはしっかり手数が入りながら進行していくMAHさんの耳に残るフレーズ目白押しなドラミングに心がワクワクして止まりませんでした。
    そして、目を閉じるとまるですぐそこで演奏しているかのような、
    ハイハット音一打ですら呼吸が聞こえてきそうなくらい人間的で生々しい繊細なドラミング。
    ロックからレゲエ、パンクやメタルに至るまでのMAHさんのドラムアプローチの懐の深さ、引き出しの多さに感服です。

    いつの日かシャカラビが戻ってきたときまたライブでご一緒できるように僕も貫き通します。
    待ってます!

  • 棚橋和博 インタビュアー
    http://www.joyfultown.jp/

    今年一杯で無期限の活動休止? 何があったのかわからないけれど、解散じゃないんでしょ? 
    まぁ、バンドはいろいろあるよ。

    今年3月1日に、何のヒット曲も持っていない、一時はライヴ動員がかなり落ち込んだこともあった、
    愛すべきバンド、ザ・コレクターズが30周年を迎え初の日本武道館公演を行なったよ。隅から隅までぎっしり入った客席を見て涙が出たよ。
    一度も止まることなくアルバム22枚を作ってやっと辿り着いた武道館だった。心底、「おめでとう」と言ったよ。

    そして、X JAPAN。
    HIDEが98年に亡くなってから、1枚のオリジナル・アルバムもリリースされてないって知ってた?
    TAIJIも亡くなり、TOSHIは一時洗脳されたけど、今は帰還。
    LUNA SEAのSUGIZOの力を借り、ようやくバンドは復活。
    でも、果たして二十数年振りとなる新作はいつリリースされるのだろう。

    最後にビートルズ──ジョンもジョージもこの世にはいないのに、
    一体どれだけの作品が発掘されリリースされるのだろうか。
    今年は『サージェント・ペパーズ~』の50周年記念盤だそうだ──バンド、ビートルズは未だ生きている。

    ザ・コレクターズにも、X JAPANにも、そしてビートルズにも、それぞれのバンドの生き様があり、
    そこには大きな喜びも葛藤もあった。シャカラビッツもきっとそうに違いない。いろいろあるのだ。

    休止を決めたのに新作『Her』には相変わらず2分~3分台の短い曲が多い。にも関わらず、アイデア満載の、
    これぞロックなテイクが多くて、何だか微笑ましい。作品には休止の意味が見当たらない。
    ただ、ひとつだけ言っておくよ。ここには『SADISTIC AURORA SHOW』を超える曲はない。
    それを作り上げるのが、今後の君達への僕の宿題。それをメンバー個々がクリアしてくれてもいいし、
    新しいバンドでもいい、シャカラビッツでもいい。
    あの、キラキラした2分台ロックンロールをいつか超えてよ。僕が生きている内にね。

    棚橋和博(インタビュアー)

  • REI MASTROGIOVANNI (DE BESO) SKAプロデューサー
    https://twitter.com/reimastro

    OKAAAAAAAAAAAY!!! シャカラビブシ満載のミクスチャー・レゲエロックサウンドやー!!!!
    激しいビートのなか「ここ!!!」ってとこで気持ちよくウラウチが入ってきて踊らせてくれます。(ニヤリ)
    SHAKALABBITSのイッッッッチバンええところがおもっきしつまりつつ、しっかりNEXTなアレンジを提示してくれてる。
    4人の演奏・歌もキレッキレで、
    次世代のバンドに対してバコーン!!とハードルあげまくってから活動休止するとこが、やっぱりかっこいい。笑

    個人的には、SKAなキラーチューンM6「Coffee Float」はDJで何度もかけてしまいそう!
    サビでGOOD VIBESになるところもツボです♡
    POW POW POW!!!!

  • 小野武正 ギタリスト
    https://twitter.com/onotkm3

    爽快痛快な中にあるdopeさにドープっりハマっちゃいました。
    僕はギタリストなのでギターをよく聴くのですがTAKE-Cさんのカッティングワークは本当シビれます。
    特に二曲目至福のトランジスタの1:35からのトップノートにあるテンション音を
    小気味良くメロディアスに動かすアプローチは僕が大好きなプレイでググッと胸をつかまれました。
    最高です!!

  • マリリンモン・ロコゆい ロコビッチ
    http://rocobitch.tumblr.com

    10代の頃に知った
    みたこともない
    うさぎワールド
    歌の意味は未だに
    理解不能やっさ
    色あせないのは
    誰も真似できない
    理解を超えた歌を
    でーじカラフルに歌うからと思う

    理解できないのに
    懐かしい景色だった
    音楽のアルバムなのに
    魔法みたいだばあよ

    ”どんな色になれば
    振り向いてくれるの”

    悩みさえも
    カラフルに歌う”彼女に”
    永遠の憧れを込めて


    ロコビッチより

  • 陵本 敏永 もんさん:電脳写真家

    いつも俺に、グッと来る熱いモンくれる戦友たちへ。
    先に言うとくけど、面白いことも気の利いたことも書かれへんからね(・ω・)ノ。
    さて。覚えてないと思うけど、初めてSHAKALABBITSに会ったのが1999年、
    ぐっさんと一緒に観に行った渋谷のライブハウス(しかも昼間のライブ!)。
    あれから18年て!何回一緒にツアー廻ってキャンペーン行って打ち上げたよ?思い出有り過ぎんねん!
    メンバーみんな良い奴過ぎんねん!
    SHAKALABBITSと出会ったから、一緒に戦ったから、バンドが大好きになった。ライブが大好きになった。
    やっぱライブやんな!そうそう、ロックにカテゴリーなんか無いって教えてくれたのもSHAKALABBITS。
    俺の人生に色んな影響与えやがって(ノД`)
    (まー曰く、俺の生き方はパンクらしいけど)
    せやから、何年経っても、居場所が変わっても現在進行形で皆が好きなんや。4人の出す音が大好きやねん。
    ちょい活動を休止して来るんやろ?お互い終わらない旅に恋して生きてくもん同士、
    いつもみたいに何年経っても会ったら『あ、もんさん』って言うてくれるの待ってるわ(*´ω`*)

  • 山形 知也 ミュージシャン(DE BESO/MAGI(C)PEPA/I HATE MONDAYS)
    @tomoya_wed

    太陽みたいな音楽だ。
    聴けば聴くほどワクワクする傑作なアルバム。
    とても暖かい気持ちになって、明日にまた期待したくなる。
    SHAKALABBITSの世界は夜も星がキラキラしてるから、その朝陽はきっと眩しいんだ。

  • HiJack(台湾バンド) Nil
    https://www.facebook.com/hijacktheband/

    初めてSHAKALABBITSの演出をみたのは、日本武道館だった。
    外国人の私には彼らの言葉は分からなかったが、音楽で感じた衝撃は心に深く刻まれた。

    その後、彼らと台湾で共演した。音楽の凄さだけじゃなく、こんな熱い仲間と出会え、本当に嬉しかった。
    それから彼らの応援に何回も日本に行った。

    今回、SHAKALABBITSは無期限活動休止だけど、またいつか格好いいライブをみたい。

    だからみんな、どうか彼らの今回のアルバム"Her"をサポートしてください!!
    あざーす!!



    第一次看SHAKALABBITS演出的時候,
    就是在日本武道館,雖然當時身為一個外國人的我聽不太懂他們在台上說什麼,
    但透過音樂感受到的震撼卻深深地刻在心底。

    而對於能和SHAKALABBITS在台灣一起共演,真的覺得他們超級厲害,
    也很開心能認識這群熱情的朋友,甚至後來還去日本找了他們幾次

    雖然SHAKALABBITS之後要休團,但還是希望有一天可以再看到他們在舞台上帥氣的演出,
    也請大家多多支持他們這次發行的專輯「Her」!!
    あざーす!!


    Text: Nil from HiJack

  • Takuya T. Matsukubo モデル、俳優
    http://instagram.com/tdotme

    一言で言うと「温かい」。
    もう10年以上、一ファンとしてSHAKALABBITSの音楽を聴いていますが、
    このアルバムは新しくもあり懐かしいという不思議な感情になりました。
    初心にかえるというか、未来に進むというか、、
    僕に「あっち側の人間になりたい」と夢を与えてくれたSHAKALABBITSの集大成かと思うと、
    よりサウンドを通じていろいろなことを思い出させてくれる1枚です。
    皆さんにとっても多くの想い出とこれからのワクワクをここに詰めていってほしいです。

  • nao Perník デザイナー
    http://fi-fi.facebook.com/cirkuspernik/

    終着点はスタート地点

    ぐるぐるぐるぐる旅は続く

    1つの大きな決断に 広がる可能性は無限大

    「Her」に込められた音のチカラと言葉のチカラは どこまでも真っ直ぐに語りかける

    グサッと突き刺さるフレーズは愛で溢れている

    見失っても、間違っても、届かなくても、自分らしい旅を続けよう

    彼女はそう教えてくれた気がした

  • 小林美穂 衣装製作

    UKIちゃん&MAHくんのこだわり解説つきで聴かせて貰えた✨
    豪華な夜のDriveの日から、やーっとじっくり聴ける日が来て嬉しい♪
    発売が楽しみすぎる毎日でした!!聴く度にあの夜のドキドキを思いだすよ☆
    今までもこれからもSHAKALABBITS大好き♥♥♥

  • Ayapu office worker
    https://twitter.com/Ayapu0215/

    『Her』 リリースおめでとうございます✭

    力強くて、優しくて、ドキドキして
    どこか懐かしい気持ちにもなったり。
    このアルバムに心動かされました…!

    これからも時代に乗りながら
    私はずっとSHAKALABBITSの曲を聴いていたいと思いますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  • 古谷葉月 ネイルアーティスト
    ams-ebisu-place.biogapot.com/

    うきちゃん、まーくん、シャカラビ、、、大好きです♡
    シャカラビを知ったのは、田んぼ道ばっかりの岐阜の街で私が高校生の頃。
    オシャレ雑誌やイケてるCDの中でキラキラ眩しいうきちゃんのネイルをまさかまさかの数年後
    東京という大都会でやらせてもらえるなんて当時の私には想像すらできなかった。
    毎回うきちゃんとお喋りするのが楽しくてネイルよりも大切な時間を私がもらっていた気がします。
    シャカラビの曲はいつの日も私の青春。甘酸っぱくて苦くて、それでもキラキラした空間に私を呼び戻してくれる。
    Herありがとう。。。しばらく青春に浸ります。

  • Rena shopCABARET
    @shop_cabaret

    素晴らしいアルバム♡
    UKIちゃんの独特なうた声やドラムのリズム、メロディ全てが、ハートをくすぐったくする!
    懐かしくて新鮮🎶

    遠い青春時代 音楽や洋服に夢中になった頃の
    ワクワクするけど不安で、ドキドキする。。。
    何もかもが新鮮だったあの頃の気持ちを想い出させてくれました。

    カッコいいメロディに、クルクルした奇妙で可愛い歌詞、
    聴いた後のスッキリとした爽快感!
    ずっと聴いていたいアルバムです♡

  • タケムラ アキラ SNAIL RAMP
    @TAKEMURAAKIRA

    アルバム「Her」がリリースされた。
    それは長いバンドの歴史にひと区切りをつけるアルバムでもあるのだろう。
    しかしそれは妖艶な匂いをまとった、とても活動を休止するバンドの作品とは思えないエネルギーをもった音源だった。
    はっきり言おうか。俺はSHAKALABBITSに尊敬の念を抱いている。
    彼らにだって内面には激しい葛藤があったはずだ。
    上手くいってない時はもちろん、上手くいってる時ですらもだ。
    それでも彼らはその度に腹をくくり、奥歯を噛み締め前へと進んだ。
    倒れる事を頑なに拒み、進み続けたんだ。
    バンド内で活動休止が決まった際、律儀にもukiが連絡をくれた。
    無期限活動休止であるのに「諦め」を感じさせる内容ではなく、正直びっくりしたし、
    それがシャカラビらしく頼もしくもあった。その形は変わるかもしれない、だが彼らは絶対に帰ってくる。
    あいつらが倒れるわけがない。

  • ひろーむ@SpecialThanks カフェ店長
    http://www.specialthanks777.com/

    当時中学生だった僕の心を震わせたSHAKALABBITSの活動休止前最後のアルバム。
    聞く前は悲しい気持ちでしたが、聞いた後にはハッピーになっていました。
    昔から、そしてこれからも僕の中のヒーローの1バンドとして輝き続けると思います!
    近い将来復活してくれることを願っております!一先ずお疲れ様でした!

  • かなす HEY-SMITH
    http://www.hey-smith.com

    一曲一曲、聴き進めるごとにまるで神様が作ったみたいな、幻想的な世界が続いて、
    全部聴き終える頃には自分に無かった何かをひつと掴み取って無敵になって現実世界へ戻ってこれるような一枚。
    彼らが更なる神の力を得て再び戻ってくる日に続くような、そんな雰囲気を感じさせてくれます。

  • DUFF Shingo Drummer
    www.duff-style.com

    何度も聴いて何回もコメントを書いて、また聴いたらまた違う想いが出て来て、、、
    こういうコメントを書かしてもらう事が多いけど、今回このアルバムを聴いてこれだけ悩んだ作品ははじめてかも(笑)
    昔からSHAKALABBITSの音楽を聴いて来たからなのかな?
    懐かしく感じる瞬間もあるし、すげーメンバーが歩いて来た軌跡のように感じる瞬間もあるし、
    今までになかったような新しいSHAKALABBITSを感じる瞬間もあるし。

    言いたい事があり過ぎて全然まとまらないから是非みなさん手に取って歌詞を見て何度も聴いてみてください!!
    長い間、走り続けて来たSHAKALABBITSの一瞬一瞬がいっぱいちりばめられてる最高の作品やと思います。

    ありがとうSHAKALABBITS!!

  • HAPPYベス男 yonnayonna bass ロコビッチでも弾いてました
    https://twitter.com/HAPPYBESUO

    僕にとってSHAKALABBITSってマンガのワンピースみたいな存在で、
    これからもっともっとでっかい冒険をしに行くんだろうなってこっちはワクワクしてます!
    いつまでもかっこいい先輩の新しいスタートにしんみりする必要ナシ!!!
    「行ってらっしゃい!!!」

  • レイザーラモンRG 歌人
    https://twitter.com/rgizubuchi

    シャカラビッツあるあるをmonster treeにのせて歌います(頭の中で曲に乗せて読んでください)。

    シャカラビッツあるある
    はやーく言いーたい
    シャカラビッツあるある
    混乱してー騒がしい

    何ができるという
    シャカラビッツあるある
    シャカラビッツあるある
    簡単だ世界失くすよりも

    すーれ違うシャカラビッツあるある
    シャーカラービッツあるあるー恐ーれない
    悲しみがシャカラビあるーあるに生まれー変わる

    メンバー帽子かぶりがーちー

    シャカラビッツは僕と嫁の青春!
    ラストアルバム...悲しいけど...
    涙には数え切れないキレイな力があるから!

  • G-YUNcoSANDY トライアンパサンディ vocal
    https://mobile.twitter.com/g_yuncosandy

    こんなにも、一枚のアルバムを聴くのにドキドキし、
    全部聴き終わることが勿体無いと思うほどワクワクしたのは、初めてかもしれません。
    そんな気持ちを生んでくれた音楽を届けてくださって本当に有難うございます!
    高校生の私に、”バンド”に興味を持たせてくれたのは、SHAKALABBITSだった。
    あれからずっと、ずっとずっと私の中でキラキラとカッコよく前を走り続けるSHAKALABBITSの音楽。
    いったいどこまで音楽の楽しさの深みを広げて行くの?っていつも思ってきた。
    そして今作を聴かせて頂いて思った。
    この先はまた、いつの日かまで、お腹を空かせて待ってていいんだ!って、思った。
    そう思った!!!

  • ユタニシンヤ(phatmans after school) ミュージシャン
    http://phatmansafterschool.com/

    SHAKALABBITSさん、アルバムリリースおめでとうございます!!
    学生時代にシャカラビさんをめっちゃコピーしていた僕らにとって、一緒にライブさせてもらったり、
    こうやって関わらせてもらえていること自体が本当に夢のようです。
    活動休止は凄まじい衝撃で悲しさMAXですが、相変わらずのシャカラビさんらしいアルバム、
    何度もリピートして聴かせてもらってます。
    僕は特に 「Climax」の爽快なビート感が気持ちよくて大好きです。
    何より、、、すぐ復活してくださいm(_ _)m 
    SHAKALABBITS最高!!

  • 松永”matz”正嗣 骸骨祭りイベントプロデューサー
    http://gaikotsumatsuri.com/

    じっくり聴かせて頂きました。
    アルバムの顔ともいえる1曲目のノスタルジックな感じですでに涙腺崩壊です。
    どこか懐かしく、どこか遠くに感じつつ・・・でも手を伸ばせば届きそう
    まさにこのアルバムの1曲目に相応しいメッセージ性の強い曲なのかなと思いました

    オールA面といっても過言じゃないです。
    すみませーん、これリードどれですかー?
    これをアルバムにするのに順番とか考えるのすごい大変だったんじゃないか?ってぐらい
    全体どの曲もすばらしい振り切ったアルバムです。

    個人的に一番好きなのは9曲目のドラム先行のはじまり方
    この部分大好き

    これ本当に活動休止するバンドでしょうか?

    僕はもっともっと聴きたい

    2016年「骸骨祭り」に出てもらい、これが年内最後と発表したのにも関わらず、
    僕のわがままでさらにもう1公演「骸骨祭りAFTER SHOW」に出てもらったんですが・・・
    最後にもう一度だけわがままを言わせてもらうと・・・
    いまさらもくそもなく、これからもずっとSHAKALABBITSを見たいし聴きたい
    そんなアルバムでした。

    くそ!続けてくれ!
    速攻復活してくれ!

  • 水嶋カンナ 演劇プロデューサー
    http://www.project-nyx.com/

    SHAKALABBITSの音楽で、いつも、希望とパワーをもらっています!!☆彡
    ラストアルバム、、⁈ ラストにしないでー!!
    UKIちゃんの今の思い、メンバーの想いがありったけ詰まってて、、、(涙)
    ずっと、応援してます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  • 平山あや タレント
    https://www.instagram.com/aya_hirayama/

    平山あやです。
    shakalabbitsの音楽は、10代の頃からずっと聴いてきた。
    活動休止するって聞いた時、ビックリしたし悲しかったよ。
    でも、、、このアルバム聴いた時確信したよ!
    shakalabbitsはお休みするだけ。終わったわけじゃないよねって★
    自分の青春時代を共にしてきたshakalabbits様!
    ずっとずっと大好きー!
    たくさんのhappyをありがとう★★★ずっとlove❤︎

  • 原田祥幸(はらぴー) 元ラジオディレクター 現ライブレストランブッキング

    SHAKALABBITSの新譜を聴く前はいつもドキドキする。
    聴いた後そのドキドキはワクワクへと変わっている。
    このバンドはホントに期待を裏切る。だからSHAKALABBITS大好き。
    このドキドキとワクワクを感じれるのも一旦は最後…さみしいですね。。。
    早く帰ってきてください!待ってます!
    今度飲みに行きましょー!

    P.S.ライブ中にMAHくんが缶コーヒー飲んでる姿にグッとくる

  • Nao Shimojima PhotograMAN,Liitanta,etc
    http://www.instagram.com/naoshimojima

    メンバーのみんな、関係者の皆様、8thフルアルバム「Her」リリース、心からおめでとうございます。
    このアルバムの制作期間、たくさんの想い、葛藤、希望や未来と向き合い、立ち向かっている姿を陰ながら感じていました。
    出来上がった作品を聴き、なんてかっこいい事してくれたんだ!というのが最初の感想です。
    SHAKALABBITSが歩んだ18年間、華やかな事、悲しかったこと、出会い、別れ、喜び、苦労など全ての歩みが詰まっており、
    何にも増してこの作品から感じるのはファンをはじめ、人を想う優しい心でした。
    普段を知っている人間としては、とても等身大であなた自身でした。
    等身大でいてくれることが嬉しかったです。ありがとう。
    ファンの皆さん、どうしてもこのアルバムは活動休止とリンクしてしまいますよね。
    でもね、そんなことはない、とてもポジティブで最高にかっこよく、優しい作品です。
    ぜひ手にとり、ライブ会場に足を運んでみてください。
    そしてみんなの未来をこのアルバムに乗せて空高く飛ばしてほしい。
    これが彼らを応援する友人の1人としてのお願いです。
    よろしくね!

  • Sacco Freelance model
    https://twitter.com/sacco1214

    SHAKALABBITSがこれまでリリースしたアルバムにはそれぞれに忘れられない思い入れがあり、
    私のこれまでのルーツと切っても切り離せないものになっています。
    どんなシーンでも背中を押してくれたり、ハッピーな気持ちにさせてくれるのはSHAKALABBITSの音楽でした。
    大好きなバンドの突然の活動休止宣言を聞いてショックに浸っていた頃、このアルバム「Her」を聴いて、
    なぜか悲しさも寂しさも吹っ飛ばすような不思議なパワーが漲ってくるような気持ちになりました。
    私の体験で例えるならば、ライブハウスの爆音の中でハッチャケてるけど想いが溢れて笑顔のまま泣いてる感じでしょうか…。
    それから、学生時代に初めて聴いた時のドキドキをアルバムごとに何度も塗り替えていくような衝撃。
    まさしく「Her」にはその忘れられない衝撃がギュッと濃縮されたような最高の曲ばかりです。
    どんなことも恐れず、楽しんで音楽と向き合いながらいろんな世界に挑戦し続ける先輩達の姿はやっぱり今も昔も「かっこいい!」に尽きるし、
    だからこそ生まれるSHAKALABBITSの音楽にしかないパワーを1人でも多くの人に感じ取って貰いたいなと思います。
    きっとこのアルバム「Her」もこれから先の私の人生に寄り添ってくれるでしょう。
    「私の大好きな先輩はこんなにもかっこいいんだぞ!」と全世界の人に自慢しちゃいたいです。笑
    私もいつの日かまた逢えることを楽しみに、「Her」を大切に聴き続けたいと思います。

  • 桜のどか(仮面女子) 地下アイドル
    https://twitter.com/nodokasakura

    SHAKALABBITSさん、すごく大好きで活動休止をきいてショックを受けました。
    中学生の頃にずーっと聴いていて、知ったきっかけはよく覚えていないのですが、
    とにかくUKIちゃんの声と歌が大好きで、ロックだけどどこか優しさのある曲調がお気に入りです。
    『星空の下で』や『Pivot』はしょっちゅうカラオケで歌っていました。
    『星空の下で』の「新しい映画を観て懐かしい風に乗る 君とならこの場面で同じ涙流しただろう」の歌詞が大好きで、
    その後の切ないメロディーがたまらなく好きです。
    『ROLLIE』も好きだし、『G☆S☆G』、あぁもう好きな曲ばかりです!
    聴くと元気になれるんです!イベントでSHAKALABBITSさんにお会いした時は感動でいっぱいでした!
    みなさんとても気さくで。フェスの会場から聞こえるUKIちゃんの声はやっぱり最高でした!!
    新アルバム、とても素敵な曲ばかりですね。『Her』神様はみんなの心の中にいる。素敵なメッセージ。
    私の中のSHAKALABBITSさんもずっと心の中にいてくれます。
    いったんゆっくり休んで、また再開していただけることを心待ちにしています。
    いつか一緒にイベントしていただきたいです!

    桜のどか

  • シーサー 浅草ジンタ
    http://Instagram.com/seasir_jinta

    あっという間の12曲。18年目のシャカラビッツがビッシリと。18年間のシャカラビッツがドッシリと。
    19年目20年目とずっと寄り添えるアルバムが出来上がったんだなぁ。
    次の作品も期待しちゃうんだから!!ねぇみんな!
    おめでとう。そしてありがとう。

  • 雲丹亀 卓人 ベーシスト Sawagi
    https://twitter.com/U2game_Sawagi

    気がついたら最後の曲まで聴き入っていました。
    色んな思いが詰まった、色んな風景を音で見せてくれてありがとうございます。
    「いつの日かまた逢おう 抱えきれないほどの歌 ありがとう」で泣きました。

  • 宇野亞喜良 イラストレーター

    サイの歌

    シャカラビッツとは10年以上のつきあいになる。
    長いつきあいだから、ぼくが関わっている演劇の舞台にも出演してもらったりしている。
    演劇は、当然観客がいて成立するのだけれど、
    それにしても、役者全員で始めて完成させるカタストロフに達するという構造の演劇の中に入って、
    5分から10分ほどで終わるある種のドラマであるロックは、
    ひょっとすると最初のサウンドやヴォーカルのワンフレーズで感動を与えることができるかも知れない
    シャカラビッツと人種の違う演劇人たちとのコラボレーションは、
    お互いに刺激的だったろうし、インスパイアされるものも多かったような気がする。

    俳優に聞くと、シャカラビッツとの共演は、不思議な緊張感があって、
    いつもの演技とは違った感覚だったと言っていて、それがどうも好ましいものだったらしい。
    シャカラビッツが出演してくれた二つの芝居が、
    キムさんという演劇というもののムーヴマンをつかまえる天才によって構成されたという幸運にあったせいなのかも知れない。

    フェリーニは映画の「そして船はゆく」の中の船倉に横たわる犀を見てから、犀という動物のまるで戦車のようなビジュアルと、
    感情の読めない顔にとてもインタレスティングなものをもつようになった。
    こんどのウキちゃんの歌に「サイ」というのがあって、聞かせてもらった。
    でも歌詞がよく聞こえない。ぼくだけでなく、誰でも、たぶんウキちゃんの歌の言語は伝わりにくいと思う。
    しかし、その辺の感覚がぼくは好きで、歌詞が明確に判ったら、それは文学や演劇の領分であって、
    ウキちゃんの歌は、このちょっと日本語じゃないようなあの発声が魅力なので、
    言葉はわからなくても、なんだか理解できるようなあの感じがぼくはとても好きである。

    宇野亞喜良

  • 佐々木淳 ドレミ楽譜出版社 編集
    https://twitter.com/JunSasakiDoremi

    SHAKALABBITSのすべての曲を聴いてきたけれど、毎回新曲たちを聴いて思う。
    また世界観が変わったなって。その度に鳥肌が立つ。
    みんなが生きてきた経験が歌詞、メロディー、サウンドにあらわれていて、
    その時期に伝えたいことがすごく伝わってくる。
    今回もそんなアルバム。SHAKALABBITSって音楽のジャンル分けができない唯一無二のバンドだと思ってる。
    ジャンルはSHAKALABBITSかな。一曲目に「Longyearbyen」を持ってくるところが、好きです('∀`)
    早く帰ってきてくださいね!待ってます!

  • YUI デザイナー(AUGUST SKY HONEST)
    https://twitter.com/YUiNTiA

    13年前、私が初めてSHAKALABBITSに出会った時、直感で一生聴き続けそうだなと思った1枚のアルバム。
    今回Herの1曲目のLongyearbyenを聞いた時、同じ感情になりました。
    聴いているとドキドキさせられる魔法のような曲たち。
    1曲1曲がキラキラして、宝石箱のようなSHAKALABBITSの世界が詰まった1枚。
    また動き出す日まで大切に聴こうと思います。
    数えきれないほどの歌と思い出と出会いをありがとう。

  • 岩瀬匠(WADROCK/ ex,TOKYOGUNS) イラストレーター,クリエイティブディレクター
    www.wadrock.com/

    アルバムを聴いて、どの曲も細かく練られた流石の世界観、輝く宝石。
    ポジティブな意味で、いい意味で「活動休止」を受け入れられそうな出来具合!
    1曲目 Longyearbyenの冒頭にヤラれ、タイトル曲である「Her」こうキタか〜!
    すごい歌詞いいなぁ、違うアプローチのRollieにも聴こえるし、凄い。
    彼女達とは、、、「駆け抜けたように夢中になって遊んだ」・・・
    SHAKALABBITSとの思い出は一瞬だったようなくらい、シーンも彼女らも怒涛のようなスピードだった。
    彼女らとのクリエイティブはまさに人生の大きな一部になっている。
    まさに当時の僕のイラストのタッチにベストマッチングしていて、アイデアが次から次へ湧いてとまらない、
    お互いの輝きをぶつけあえた奇跡の出会いであり、恋人であり、兄弟姉妹であり、ライバルだった。
    正直、あのジャケット達を超えられる絵を描けないし、あの頃SHAKALABBITSとTOKYOGUNSには誰も勝てない。
    思い出すたびに強くなっていく、青春の輝きのような荒削りで、若さの結晶のような作品達を残せたこと、
    本当に感謝しています。活動休止はすごく残念でどうすればいいかわからないけど、
    僕らが撒いたクリエイティブの種はいろんなところで出会えるはずだろうね。
    本当にありがとう。

  • 夏野"Joy" 丈太郎(ex:マネージャー) 居酒屋 店主
    https://www.facebook.com/asakusa.natsuno

    最近では店内に流れる音楽をBGMとして聴く事ばかりで、『さぁ〜音楽を聴くぞ!』と身構えて聴くのは久し振り。
    聴き始めているうちに自然と身体が揺れちゃう感じで、アルバムの序盤から『ライブが観たいなぁ〜』と言う衝動に駆られている。
    そして後半になるに連れて何処と無く切なさも感じられ、言葉にするのが難しい位の感情が込み上げてきました。
    アルバムに収録されている楽曲はどれも個性的で魅力的で、この曲が好きって決めきれない。
    ありきたりかも知れないけど、全楽曲大好きです。何回も何回も四季を通じて、聴きたくなるアルバムだなぁ〜と。
    何かメンバーとの想い出をひとつ書きたかったのですが、書き切れないほど沢山あり過ぎてしまい…。
    ん〜武道館ライブとか、代々木第二体育館でのカウントダウンライブとか、ホールツアーとか、カナダツアーとかとか、
    やはりライブでの記憶が真っ先に浮かんできます。ひとつにはとても絞り切れず、またの機会にゆっくりと…。
    今回のアルバムもライブ映えしそうな楽曲達ばかりでライブが待ち遠しいです。

  • KyoN アーティスト/アパレル
    https://twitter.com/kyon1202pinos

    良い意味で昔と変わらないSHAKALABBITSの良さと、
    これまでの中で進化した部分がぐっとこの一枚に濃縮されてるなと素直に感じました!
    歌詞、曲調共に物語のようになっていてSHAKALABBITSという生き物の人柄や、
    SHAKALABBITSでしか出せない世界感が「ココ」にあるなと。
    学生時代初めて聞いたときの感動が蘇りました。
    最高の鮮やかさとサウンドが詰め込まれたフルアルバム!

  • YOSHIYAxxx RADIOTS, PROPA9ANDA

    "Her"...あのコから届いた絵本みたいな手紙みたいな。ギミックたくさんでオイシイやつ。
    たとえば そうだな。耳元から首筋へ甘噛みされながら。脳ミソに電撃を喰らわされてる感じ。
    ちょいちょいズルくイジッてくるよねw チリペッパーとジェリービーンズ。
    コーヒーもメロンソーダもいて。握り潰したザクロもいた。
    カラフルでジューシー。どこかスパイシー。ここにきてまたアタック仕掛けちゃうなんて。サイコーだよなあ!
    いたずらウザギの遊びの時間はいつだって本気。お気に召すまま。
    星は見えてなくたってそこにちゃんとあるんだぜ。いるんだぜえ!

  • 有栖川ソワレ 女優
    https://blogs.yahoo.co.jp/alice_soiree

    強く優しい風にのって、どこまでも遠くまで飛んでゆけそうにキラキラとしていて。
    少しうつむいてしまったときに、もう一度信じてみてもいいんだよって、
    ふわっと浮き上がらせてくれるような。
    そんなSHAKALABBITSの世界!だいすきです。

  • FLiP Sayaka ベーシスト
    @sayakaFLiP

    一曲一曲音に奥行きがあってスケール感大きく聴こえるのに
    ど真ん中にささるようなメロディとサウンドのバランスが私のドツボです。
    シャカラビらしいキャッチーさは勿論あって、
    さらに癖になる毒っ気さと面白い展開であっという間にアルバム一枚聴けちゃいました。
    このアルバムを聴き終わった後にこれまでのシャカラビの曲も聴き返したくなりました!
    リリースおめでとうございます!!

  • あべけんた SEVESKIGディレクター
    seveskig.com

    シャカのみんなには楽しい時間を沢山もらいました。
    それはリスナーの皆さまも同じだと思います。休止の連絡をもらった時は半信半疑でしたが、
    これから活動の場を広げ、更に皆んなに楽しい時間や空間を与え続けてくれると思います。
    次の活動が楽しみなので、あえてお疲れ様は言いません、また飲み行きましょう〜^_^

  • 茄子川 ポタリdrums
    https://twitter.com/Nasukawa_natsue

    SHAKALABBITSを知ったのは何年も前なのに今、出会った気がした。
    なんだかものすごく変な感覚に襲われた。
    今までの、どのアルバムでも一貫して思うことがあっていろんな国に旅させてもらえたり、
    季節が変わるように、いろんな気持ちにさせられる。
    このHerもたくさん国境を一緒に越えている気がしてならない。
    M-11.ClimaxとM-07.三日月のような目をして が、特に好きです。
    ストレートな曲のかっこよさが健在で、きっとライブでもワクワクする曲!
    UKIさん節の炸裂してる歌い回しも最高。攻めてるのにどこか包み込まれてしまう。
    魅力的なHerが好きです。

  • yasutaka nakajima (中嶋康孝) ギターリスト、シンガーソングライター
    yasutakanakajima.com

    SHAKALABBITSの音楽は、アグレッシヴなサウンドの中に優しさがあります。
    生きていく大変さや辛さ、哀しみや苦しみ、決して表面だけではなく、
    誰もが抱えている"人間らしさ"が音を通じて直接心に響き、その先には必ず、光があって。
    楽曲に込められた一つ一つのおもいを時間をかけてゆっくり感じたい。
    きっと聴く度に違う世界に連れて行ってくれる。僕にとって"Her"はそんな作品です。
    沢山の人に彼らの作品が届いてほしい。

  • Dave Fritz Sound Engineer / Vo - Gtr (Ramona, The Shout and Shimmy, Junior Achiever)
    https://www.instagram.com/ramonahq

    I think "Her" is one of SHAKALABBITS' best albums.
    I love how they blend many different genres of music together and make it their own.
    I am so happy that I was able to see them perform live and I am honoured to be their friend.

    “Her”はSHAKALABBITSの最高傑作だ。
    僕は彼らが様々なジャンルの音楽をブレンドして、自分たちのものにしている所が大好きだ。
    SHAKALABBITSのライブを観れたのはすごく幸せだったし、彼らの友人であることを誇りに思う。

  • dunch jealkb
    @dunchjealkb

    昨年末の幕張メッセ「骸骨祭り」そして渋谷WWW「骸骨祭りAFTER SHOW」のご縁で、
    休止前のラストアルバム『Her』勉強させていただきました!
    すてきなUKIチャンの歌声といっしょに、
    MAHサンを中心としたリズムの波に乗っていろんなトコに旅してる気持ちにさせていただきました!
    このアルバムを聴きながら、
    またシャカラビとジュアルが同じステージで演らせていただける日を夢見て旅を続けたいとおもいますので…
    これからもずっと僕たちとなかよくしてください‼︎

  • WHO YOU VIDEOGRAPHER/映像作家
    http://whoooyouuu.com/

    うまく言葉に出来ないのだけど、、このアルバムもこれまでの音たちも、シャカラビッツらしい疾走感と力強さ、
    そして、優しさで聴き手を包んでくれて、「君は君のままでいい」と、一緒に歩いて同じ風景を見てくれたり、
    時には立ち止まって一緒に休息してくれたり、逆に聴き手のパワーがシャカラビッツの創り出すパワーのお手伝いをしたり。
    私からは、そんな感じが見えていて、シャカラビッツが創り出す音は、
    いつでも相談に乗ってくれる「親友」という感じなのかもしれない。と思った。
    映像を作る時も一緒に相談しながら創り出していたと思う。
    シャカラビッツに出会った時から、心地よい光、力強い光、優しい光、不思議な光、
    そんな光で私ともキャッチボールしてくれていて、それは毎回楽しく嬉しい時間でした。
    そして、きっと、この先も素敵な光を創り出していくのだろうと思っています。
    いや、確信しています。この先も楽しみだな〜

  • SKULLSHIT 代表 大滝哲也
    http://www.darkplot.com

    休止前最後のアルバム。ネガティブなイメージで捉えがちだし、自分自身も正直そうだった。
    しかしこのアルバムを聴いた後に感じたことはまるで真逆なポジティブな気持ちでいっぱいだ。
    これは終わりではなく新たなスタートとなるアルバムであるだろう。
    今後の活動にも目が離せない、その一言に尽きる。
    是非皆さんも手に取って聴いてみて下さい!!
    これからも応援します!!

  • 土田"つっちー”嘉範 drumtech
    @tsucchie69

    SHAKALABBITSとの付き合いは、もういつからだろう・・・
    もう五十と言う年齢がすぐそこまで来ている僕がまだ三十代そこそこだったからかなり前ということになりますねw
    彼らの音楽には一貫して感じていることがあって、それを彼らに伝えた事は無かったんだけれども、
    この機会にここでバラしてみようかな。
    それは、「妖精の様なR&R」ということ。
    UKIの書く歌詞にはどこかおとぎ話の様な肌触りがあって、
    エッジのある言葉でも普遍的なメッセージでも、どこか儚げでふんわりしてる。
    そこにMAHのパンク精神やTAKE-Cのブリティッシュ・ロックなギター、
    ミクスチュアなYOSUKEのベースが絡んできてタフなアンサンブルが出来上がるワケでね。
    新しいサウンドを今聴きながらこのコメントを書いているんだけど、随分オトナになったんだなぁと思うけど、いやいや、
    昔から変わらずやんちゃだぞ、ってニヤリとしたり。そこに変わらずあるのはやっぱり「妖精の様な」雰囲気なんだよなぁ。
    きっとこのバンドは音楽の妖精達と仲がいいんだな。
    ティンカー・ベルみたいなちっこいのがバンドの周りをウロウロしてて、
    小さなステッキを気まぐれにちょいとふりまわして音楽のマジックをふりかける。
    そのマジックを四人の誰かが「パクっと」掴んで音や言葉に置き換えると
    おなじみの元気が良くてキュートなSHAKAのサウンドが出来上がるんだよね。
    UKIにいつか「その妖精とどこで仲良くなったの?」って訊いてみたいとずっと思っていたんだよね。UKIちゃん、今度教えてねw
    2017年内で無期限の活動休止ってことで、寂しく思うファンもたくさんいると思います。僕もその一人。
    でもね、なんかあんまり心配してないんだよね。各個人がバラバラで活動していくことになっても、
    それぞれが捕まえた音楽の妖精達は離れていくわけでもないと思うし、コレだけ長くやっていたバンドの絆って、
    ちょっとやそっとじゃ消えないものだからね。だから僕は心配しない、悲しまない。
    またどこかでかっこいい音楽やアートワーク、ファッション、
    もしかしたら美味しい料理とかでもそのスピリッツを発信してくれると思うから。
    僕はもうおじさんで、自分のアンテナが錆びついてるのを自覚してる昨今だけど、
    錆びついてるアンテナでもキャッチできるアートや音楽はたくさんあると思うのです。
    なので、僕は四人に祝福のメッセージを贈りたいと思ってこのコメントを書かせて頂きました。
    UKI、MAH、TAKE-C、YOSUKE、新たな旅立ちを祝して、BON VOYAGE!!! 

  • 林勇輔 役者
    http://twitter.com/yoosque

    シャカラビッツとのガッツリした出逢いは、演劇がご縁だったね。
    音楽ってスゴくて、経験や感情、想いやら状況、
    その他諸々のなんやらかんやらに貼り付いて心や記憶に溶けて馴染んじゃうんだもんね。
    つまりは自分の一部になっちまう。
    シャカラビッツの曲たちも、俺にとっては芝居と一緒になったもんだから、かなり強固にそんなだよー。
    アルバムリリースおめでと燦燦☆次のステージに立つみんなを応援してるよ!

  • 小田中光昭 星野楽器株式会社
    http://www.hoshinogakki.co.jp/

    SHAKALABBITSとの出会いは15年前に遡りますかね。
    当時私はまだ転職したばかりで東京支社に勤務しており、
    TAMA Drumsの未来を支えてくれる有望なドラマーはいないかな?
    ということで様々な媒体や現場を駆けずり回っていたのを記憶しております。
    そんな時、「お!このドラマーカッコいいな!テクニックが凄いしっかりしているし、バンドの勢いが違う!」と
    直ぐに当時のマネージャーさんにコンタクト、メンバーさんにご挨拶させていただきました。
    それ以来SHAKALABBITSのライブは毎回とても楽しみで、とにかく元気とパワーをくれるし、
    この仕事を始めて直ぐに出会えたバンドということで自分にとっては特別なバンドです。
    その特別なバンドが今回無期限の活動休止ということで大変ショックでしたが、
    今後のさらなるみなさんのご活躍を期待し、また今後も時折聴くであろうSHAKALABBITSの音源を大事に生きて行こうと思います。
    18年間、本当にお疲れ様でした!
    そして本当にありがとうございました!

  • JOTARO(Migimimi sleep tight、ex FUNKIST) ベーシスト
    http://www.jotaro.info

    清らかで潔い。センスが良い、曲が良いを超えて、「音楽」「メンバー」「人生」、
    バンドが向き合ってきた、色々な物事の結果がパッケージされていると思う。
    ライブがイメージ出来るのがまた胸にくる。
    みんなの記憶に、心に残るのはこういう一枚なんだろうな。

  • 亜児 三味線奏者

    終始同じ1点を見つめていたのにいろんな景色が見えた。
    自分自身が旅の途中であることと何かがリンクしたのか。
    青春、ロマンス、スリリングだったり、ミステリアスだったり。
    興味深いワードに包まれたせいかもしれません。
    ”僕らは至福のトランジスタ””不可思議なピース”

  • moegi アクセサリーデザイナー
    http://sedmikrasky.biz/

    ”Her”のリリースおめでとうございます!
    繊細で切なくて、でもやっぱり最高にかっこ良くてキュンとしました!
    SHAKALABBITSの曲は前向きな気持ちにさせてくれる応援歌的な曲がいっぱいですが
    ”Her”もそんな存在になってくれるアルバムだと思います。
    いつだってまっすぐでとびきりかっこいいSHAKALABBITS。
    来年以降も またいつの日か、進化したSHAKALABBITSを拝めること楽しみにしています。

  • くどうなつこ ディレクター

    SHAKALABBITSの皆さん、お久しぶりです!くどうです。
    まずは、NEWアルバムリリースおめでとうございます!
    皆さんとの出会いは、2015年4月〜スタートした@FM(FM AICHI)「シャカラヂヲビッツ」でした。
    30分自由に皆で番組をつくりましたね!
    STAR WARS愛をひたすら語ったり、お菓子を食べ続けるコーナーだったり、
    放送は30分なのに、収録が1時間近くになってしまったことも(笑)
    1年間本当に楽しい時間を過ごすことができました。そして、皆さんと接していて分かったことがあります。
    それは、何事にも「情熱」があること。音楽、人との関わり、モノ、考え、仲間、スタッフ・・・全てに「熱さ」を感じました。
    そんなSHAKALABBITSの皆さんが作り上げた、NEWアルバム「Her」。
    甘くて、優しくて、ちょっぴり切なくて、、、様々な想いの色の糸が、最後にギュッと集まって束になった感じ。
    やっぱりSHAKALABBITSの色、音、世界観は他の誰にも真似出来ません。
    ずっと愛されるアルバムになること間違いないです!
    年内で活動休止と聞きましたが、願わくば、ずっと音楽の傍で笑っていて欲しいです。
    本当に、「抱えきれないほどの歌 ありがとう」です!

  • 矢野貴則(MAHの幼馴染) 会社員
    @bakumatsu1138

    ずっと聴き続けて来たけれど、今回のアルバムHerは本当に最高だ!!って思えるアルバムではないのかなぁ(^^)
    Herの始まり…ドラム…ギター…ベース…ヴォーカルへと重なるところなんて、これで一つの曲なんだぞ!
    重なって一つなんだぞ!って伝わって来て…。
    胸に打つ歌詞…明日には鳴り止んでしまう音色って、まだまだ演れるんだっ!!って事の裏返しなんだよね!きっと(^^)
    最終曲のStarsの歌詞なんて、ファンの僕等が伝えたい事を逆に言ってくれていて…本当に胸にジーンって来ちゃいました…。
    俺たちファンはいつまででも待ってる!まだまだ演れる!!
    そう期待したいstartの一枚だと思いたいです(^^)

  • サヘル・ローズ 表現者

    SHAKALABBITSは感情を声帯に、立体的にいつも音にのせて届けてくれる。灰汁のある感情も、処女のような感情。
    大人になったけど、忘れたくない子供心と、子供だけど、はやく蜜をしりたい大人の本音がいつも歌詞のなかで歌われる。
    ウキちゃんの反発力がすごく今回のアルバムにあって。けど、なぜか聴きながら涙が溢れる。
    サウンドがすごく優しく、慈愛にみちたロックバンド。なんども聴いちゃう。
    なんどでも聴けちゃうのが私が大好きなSHAKALABBITS.愛をこめて、云いたい。
    いってらっしゃい。そして、ちゃんと、おかえりなさい。とも云わせてね。
    待っているよ、ずっと。

  • pepe 音の旅crew
    http://otonotabi.com

    カラフルで濃厚、一曲目からぶっとばされて、最初から最後まで一気にきいてしまいました。
    体感速度的にめっちゃ早くてもっと聞いていたい!!
    そんな気持ちです。気持ちいいです。
    ありがとうございます!!

  • いまぜき くにひろ レコーディングエンジニア

    まずは完成おめでとうございます!
    振り返ると数年前、若輩者の自分を起用してくれた恩もどこへやら。
    随分生意気な事を言いたいだけ言っていた様に思い反省しています。
    でもそれは何故かと考えるとデモが来る度自分の感性が刺激され過ぎて、
    俯瞰で意見を言うだけの冷静さを失わずにはいられなかったのかなぁと思います。
    美術館に入って、次の作品へいつまでも足が動かなくなる様な、そんな、
    感性を開花させてくれる一曲一曲に出会えるアルバムだと思います。
    メンバーの生き様を抜かりなくコンプリートしたサウンドに仕上げたつもりなので爆音で脳天に突き刺して欲しいですね。

  • アグラ神楽(志磨参兄弟) ラッパー
    http://www.kyotonest.jp

    SHAKALABBITSの皆さん。アルバム発売おめでとうございます。さっそく試聴させて頂きました!
    正直に言うと僕は当時聞いていたジャンル的にシャカラビを通ってなくて
    ノー知識の状態で昨年対バンさせて頂いてました(失礼極まりないこと 許してくださいまし)。
    でもね、そんな自分がSHAKALABBITSがカッコいいってナチュラルに思うんですよ。
    それって時代観を切り取るバランス感覚なのかなと。
    どの時代のアルバムを聞いてもUkiちゃんの声やバンドのサウンドがその「時代」ではなく「SHAKALABBITS」に還してくれる。
    HIPHOPに似てるな−。良いなーシャカラビって。
    俺も入りてーなぁー。入れてくんねーかなー。

  • Bambi DE BESO
    https://debesokiss.com/

    シャカラビッツの世界で作られた絵の具が欲しいって思う!
    そこで触れる風のにおいとか、シーツの色とか、空の高さとか、湿度とか、歩幅とか、微妙なこころのゆらぎとか。
    言葉にしていないのに感じてしまう、そんな無敵な絵の具!
    詩のストーリーが音になって耳から心へと入って、そっと出ていって。
    1曲1曲の物語の余韻が強く、優しく残りました。
    18年という年月は1人の子どもが生まれて、高校を卒業するまでの長さですね。
    すごい、すごい長さだと思います。
    『Her』は今までを自由に羽ばたかせた!そんな風に感じたアルバムでした。
    歌詞のアートワークもぜんぶ可愛い。額に入れて飾るには小さすぎるぜ、CDよ。
    僭越ながらコメントをさせていただきましたが、最後に!!
    最高のアルバムリリースおめでとうございます!

  • 武智志穂 モデル
    http://takechishiho.asobisystem.com/

    「嘘だ!嘘だ嘘だ嘘だ…」 無期限活動休止のニュースを聞いた時、その現実を受け入れることができなかった。
    SHAKALABBITSに出会ったのは高校生の時。それはもう衝撃でした!
    UKIちゃんの載っている雑誌を見つけては隅から隅まで熟読し、ファッションやヘアメイクをいつも真似をする。
    本当に憧れの存在でした。何度SHAKALABBITSの曲に歌詞に勇気をもらったことでしょう。
    今回のアルバム『Her』もカラフルで、キラキラしていて、ワクワクが沢山詰まっています!
    出会った頃と変わらず、わたしの背中を押してくれる一枚でした。
    SHAKALABBITSはいつになっても、やっぱりわたしのヒーローだ♡
    また逢えるその日まで…!
    ありがとう☺︎

  • BUNNY BISSOUX / バニー・ビスー アーティスト / イラストレータ
    http://www.bunnybissouxart.com/

    SHAKALABBITS、thank you so much for all your hard work over the years 〜♡!
    It was an honor to work with a wonderful band, who combine music, art and culture and are loved by many fans!
    I wish you all the best of luck for whatever the future holds! ♡♡♡♡

    SHAKALABBITSの皆さん、お疲れ様でした 〜♡!
    たくさんの素晴らしいファンに愛され、音楽、アート、カルチャーを素敵に融合させるバンド
    SHAKALABBITS とご一緒することができてとても光栄でした。
    メンバーの皆さんのこれからの道に幸あれ!THANK YOU !! ♡♡♡♡

  • 武井俊祐 芸人
    @vintagetakei

    ドンゲバビー!
    僕と同世代の昔から大好きなSHAKALABBITSお仕事でご一緒し、
    ご縁を感じれて嬉しいバンドさん。
    褪せない甘く力強いUKiちゃんの声が大好きです!
    この度はニューアルバムオメゲバビー!

  • shibuya eggman 窪田 職業shibuya eggman ブッキングマネージャー
    https://twitter.com/kubota_eggman

    新譜を聴くということで、もちろんワクワクはしていながらも、
    活動休止という事実をまだ正面からは受け止められず、この作品が最後になるのかななんて、
    複雑な感情は正直ある中でしたが、再生ボタンを押した瞬間からその感情は吹き飛んで、
    そしてアルバム全体を通して聴いて気付きました。
    こんなに素晴らしい作品が作れるバンドはきっと再開するし、
    仮に再開しなかったとしても色褪せることはないだろうなと。
    というか極論、そんなことどっちでもいいや(実際にはもちろんどっちでもよくないのだが)って思ってしまうくらいに
    この『Her』という作品がカッコいいという耳に突き刺さる事実。
    シャカラビはずっとずっといつまでたってもヒーローであることに変わりはなくて
    最高にカッコいいバンドなんだなと改めて思いました。
    出会えて良かったと心から思います。
    SHAKALABBITSというバンドに最大限の感謝を。
    本当にありがとうございます。

  • 冨永弘 月刊GiGS室長
    http://www.shinko-music.co.jp/gigs/

    リリースのたびに毎回新鮮な驚きと、変わらない安心感を与えてくれるSHAKALABBITS。
    8thアルバム『Her』でもやはり、こんな斬新なサウンドとメロディーを持ってきたか!と驚かされる一方、
    いつも通りのセンチメンタルで心をギュッと掴まれるような旋律がたっぷりと盛り込まれていてホッとする、そんな仕上がりである。
    そして圧倒的な演奏力とアレンジ。
    デビュー当時から彼らの生の演奏に幾度となく接してきたが、進化はとどまるところを知らず、円熟味に加えて先端性も併せ持つ。
    他のどんなバンドにも真似できない究極の“シャカラビ・サウンド”がここにある。
    活動休止前ラスト・アルバムという厳然たる事実はあるものの、少なくとも聴いている間はそのことを忘れて、
    今の彼らから溢れ出す想いのこもった音のメッセージに耳を傾けていたい。

  • 井上苑子 歌手

    SHAKALABBITSのみなさんには以前楽曲提供をしていただいきました。
    今回のアルバムは最初から最後まで疾走感があって、
    初めてSHAKALABBITSを聴いた時と同じぐらいドキドキして、本当にかっこよかったです。
    UKIさんの歌で可愛さもあって最高なアルバムでした。
    Laundry Bluesがとくに私は好きでした☺︎
    提供していただいた曲のレコーディングのときUKIさんに直接アドバイスをいただいたのは忘れません。
    このアルバムも素敵な人に届くんだろうなあ。

  • あんざ ネイリスト
    @xannzax

    決して明解な応援ソングや恋愛ソングじゃない、けど、絶対的なサウンドのかっこよさに支えられながら、
    聴き終えた後に「切ない」の余韻を残す、心を揺らされるアルバム。
    「楽しいこと」と同率に、そんな「やるせなさ」は、音楽を吐き出す原動力になるんだと思える。
    それくらい、心に残る。
    だけどそれは決して後ろ向きじゃなくて、今までのSHAKALABBITSがそうだったみたいに、
    やっぱり背中を押してくれるし愛がある。
    聴く人それぞれがそれぞれの感じ方をすることを享受してる、応援歌であり愛の歌。
    ずっと傍に置いておきたい作品。

  • KZ HAKAIHAYABUSA / VDX
    https://twitter.com/KZ88DX

    釈迦と知り合ったのが非常に大人になった後(笑)だったのでまだ知り合って間もないのだけど
    メンバー皆さん気さくで優しくて震えたんだよ♪
    もっともっと沢山LIVEしたり時間が過ごせたらよかったけど
    だからこそ この休止前ラストの曲たちがさらに深いとこまで入ってくるんだね♪
    1曲1曲それぞれがいろんな表情を魅せてくれるし、釈迦の世界観にどっぷり浸れる。
    各アンサンブルが完璧なまでに混ざり合ってて本当に聴いていて気持ちいいし、引き込まれる。
    もう敢えてストレートに陳腐な表現さしてもらうと 
    ただただ " すげ〜アルバム そしてBANDだな "ってことです。
    こんな素晴らしいアルバム作っちゃうバンドにまた会える日には一体どんなエライ事になってるのか想像もつかないけど、
    きっとその想像の遥か上をいく "何か" を持って帰ってくるんだろう。
    もう本当に期待しかないし、それまではこの最高すぎる "Her" と共に毎日を過ごしたいと思う♪
    ありがとう!!! SHAKALABBITS!!!

  • shira/BOMB FACTORY DRUMMER
    @shira_666

    釈迦兎との付き合いは17年にもなるんですね。初めて会った時の光景は未だに覚えてます。
    RECスタジオに突然現れてウチらのレコーディングを見物してましたね(笑)
    それからアッと言う間に釈迦はみんなから愛される国民的ROCKBANDとなり、
    数々のLIVE(寄合)を全国各地で開催し、訪れたFAN全てに勇気や希望を与えそして皆を笑顔にしてくれてましたね!
    今回告知された「活動休止」はメンバーの充電期間だと思ってます。
    ガムシャラに駆け抜けてきたからこその、ひと時の休息でしょう。
    なぜそう思うかというと、今回のこのアルバム「Her」を耳にしたからです!!
    このアダルトな空気感、そして持ち前の疾走感!オレには次へのプロローグにしか聞こえません。
    ひと回りもふた回りも大きくなって、また共にROCKしおや🎶

  • GONGON ex.B-DASH

    僕は、、、ずっと前からお気に入りでした。そう、あの曲が。。。
    それは、、、神ノ街シアターという曲でございます。
    ある時、ふとYouTubeで発見してからその世界にハマってしまった僕は、
    気が向いた時に、よくあのMVを見て楽しんでいました。
    とてもパワフルでオシャレでカッコいいなーと思っていました。
    そんなある日、私はSHAKALABBITSとイベントで一緒になる機会に恵まれ、
    この想いをメンバーに直接伝えて撮影秘話などを聞くことができたのです(笑)。夢のような時間でした。
    ちなみにこのアルバムのHerという曲は、他の曲に比べて、より、Ukiさんの声が前面に出ていて、
    ハスキーな感じだったり、とても艶やかだったり、なんだか、とても、、、セクシーだなー、、、と感じました(笑)。
    とても素晴らしいアルバムだと思います!!

  • ドイヒロト セプテンバーミー
    http://september-me-me.com/

    一曲目を聴いた瞬間、急にドキドキした。そのドキドキのまま次の曲へ、次の曲へ。
    ラストの曲を聴き終えて部屋が無音になった。凄く寂しい気持ちになってまた一曲目へ。またドキドキした。
    この感覚は今、自分が1番感じたい感覚だった。初めてThe Beatlesと触れ合った瞬間、
    初めてブルーハーツを聴いた時と同じドキドキだと気付いた。
    SHAKALABBITSが僕らの先輩で良かった。本当に良かった。
    これからも一緒にSHAKALABBITSと旅をするんだぜ。いいだろっ!へへへっ。

  • PABLO a.k.a. WTF!? なんでも音楽屋さん

    こうやってもっと僕のこと汚してください。ぐちゃぐちゃに。

  • リトルマスタ 音楽旅行家
    http://littlemasta.wixsite.com/index

    こんな素晴らしい作品を作って休止って、どういうことやねん、などと声を荒げる資格など私にはありません。
    おそらく同じような過ちを犯した悪い例の先輩かもしれません。
    でもね、バンドってそういうもんなんです。たぶん。その瞬間が奇跡というか。見逃してからでは遅いんです。
    このずっしりと重い作品をゆっくり消化・昇華したころ、また活動再開するんじゃ、なんて楽観的に考えてみたり。
    歌詞の世界観はやはり正直で心にささったりしますが、それぞれの次の一歩を祝ってあげたいと思います。

  • SHOGO 175R
    http://www.175R.com

    先日SHAKALABBITSが出演した舞台を観劇したのだが「Her」を聴いて、その時の風景をまた思い出した。
    物語のようで、妖しくて爽快。SHAKALABBITSワールド全開。
    活動休止は残念だが、きっと長く続く物語の1ページにすぎない事なんだろうなと思った。
    ありがとう SHAKALABBITS!

  • seveskig_nori seveskig designer
    seveskig.com

    ukiちゃん、まーくん、たけしくん、ようすけくんラストアルバムリリースおめでとうございます&お疲れ様でした!
    パリッとした音にukiちゃんの内側のストレートな歌詞が素敵でした!
    またいつか面白い事を期待してます🤘

  • TERU GLAY

    Album「Her」を聴かせていただきました。

    バンドのグルーブ、アプローチ、アレンジ、テンション、
    メンバーみんな苦労しながらも楽しんでこのアルバム作ったんだろうな〜と思うと、
    色んな理由があるんだろうけど、
    20周年迎えるまで活動しても良いんじゃないかな???と単純に思ってしまうほどかっこいいアルバムでした。

    未来を感じるし、Herの最後の言葉「あなたの手は離さないからこの世界とまだまだ遊んで」は、
    メンバーの思いを汲んだUKIちゃんの希望が詰め込まれてる感じがしたし。

    新たな音の追求と、このバンドにしか出せない音の追求・・・
    そして続けていくことの大変さを知りながらも、
    また先を見続けるバンドのサウンド。

    解散を選択せず、無期限活動休止としたメンバーの思い。


    ファンのみんなは寂しさを感じつつも雨雲から差し込めた一筋の光のような希望も感じられたはずです。

    このアルバムをShakalabbitsファンのみならず、
    たくさんの音楽ファンにも聴いて欲しいし、ライブに足を運んでみて欲しいと思う。


    GLAY TERU

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